やっと 夏らしい日に 為った と 思った途端
小僧が 軽~く 熱を 出しやした (-。-;)
バイトから 帰ってくるなり
ヾ(。`Д´。)ノ 「暑い~~!! 腹立つ~! しんどいやんかぁ!!」
ぁ? 何怒っとんねん? 夏は 暑いもんじゃ・・・ つか 顔 エライ赤いのぉ?
(* °◇°) ? 「ニャニ? 俺の顔 赤いのん?」
ちょぉ 熱 測ってみ?
(* ・‐・) 「ん・・・」
体温計を 見ると 微熱・・・ (><;) またかいな・・・ ;
取り敢えず 熱いシャワーを 浴びさせ 冷たいジュースを 飲ませ
ヒエピタ為るものを デコに 貼り付け 横に 為らせた
晩飯まで 寝とけ?
(* ゚ ー ゚ *) 「うん 寝るル~♪」
小僧自身は 其れ程 ダルイ様子でも無く 一寝入りすれば 良くなるだろう と・・・
案の定 晩飯は 全て 平らげた (;´▽`A`` 一安心
(°∀°)b 「あんなん 熱の内に 入らへんし~♪」
そうでもやなぁ オマンの場合 ちょっと油断したら エライ目に 合うがな・・・ ;
(*^-^)b 「ダイジョブやし! ホンマに しんどかったら 即行 薬飲むし♪ そやし 此の頃 ダイジョブやろ?」
まぁな・・・ 精々 自分の体は 自分で 守っといてくれや ;
(`・ω・´)b 「コヤシャンのが 倒れるで!?」
何で?
(。・ε・。) 「あんまし 食べてへんし お酒 と 煙草 ばっかしやん!」
俺ぁ そんでえぇねん (汗;
(`(エ)´)ノ_彡 「えぇ事無いゎ!! ちゃんと 食べな 死ぬで!?」
解っとるがな・・・ A=´、`=)ゞ えろぉ スンマヘン ;
(゙ `-´)b 「俺が 作ったヤツは ちゃんと 食べてや! いっつも 残すし! そんな不味いのん!?」
いぁ 美味い ; いつも 感謝してまんがな・・・ (汗;
微熱を 出し 寝転んでいたのは 俺みたいに 為ってきたがな ( ̄ー ̄;
まだ お小言が 続きそうだったので 口で 口を 塞いでやりやした (笑
夕方の 小僧の微熱は 何やってん・・・?
滅茶苦茶 元気やがな・・・ ( ̄Д ̄;;
けどまぁ 元気な小僧が 一番
日曜も バイト 頑張れ ( ̄ー ̄) な?