この間の日曜 俺は 早朝から ツレの野球の 助っ人に 行った
Aは 例の如く バイトが 有った
前夜 Aに 告げていた
朝早よ 出るし オマエは 時間まで 寝てたらえぇから
(‐^▽^‐) 「うん わかった 起こさんように 静かに 行ってや?」
(-。-;) はいょ・・・ テメぇは 毎朝 ドタバタ するクセに ;
で 翌朝 為るべく 静かに 仕度をし 取り敢えず Aの デコに (*^ ・^)チュと カマシ 出掛けた
試合に 勝利し 意気揚々と 気分良く 帰り 風呂に入り ビールを 飲んでいた
Aが 帰宅・・・ すると ドアを 開けるや否や
ヾ(。`Д´。)ノ 「も~!遅刻しそうやってんで! 何で 起こしてくれへんかったん!?」
( ゚ ▽ ゚ ;) は? 何がやねん・・・? オマエ 自分で 目覚まし 合わせてたやろが?
(`(エ)´)ノ_彡 「忘れたんや! それくらい 気付いてぇやぁ~!」
無茶ゆうなや・・・; 俺ぁ てっきり チャンとしてる 思てるがな・・・;
(#`ε´#) 「俺の性格 知ってるやろ? も~! 遅刻してたら コヤシャンの所為やしな!」
そうかいな・・・; わかりやした (=◇=;) そやけど 遅刻してへんにゃろ?
( ̄^ ̄) 「当ったり前やん! 俺 エライモン!」
さいでっか・・・ (-"-;A
本当の処 もっと いろんな事を 喚いていたが イチイチ 覚えてられん (-""-;)(疲;
そして 夜 一人で 風呂に 入った A
「イッチ! ニィ! サン!」 ングググ~・・・
( ̄ー ̄; ぉ? 何しとんのや・・・? 気になり 覗いた(汗;
(ノ´▽`)ノ ザプ~ン! 潜っとるやんけ! (゜д゜;) アホか・・・;
風呂から上がり 朝の事は もう 忘れたらしく やたらと ご機嫌で ジュースを 飲む A
ヾ(@^▽^@)ノ 「10 潜れた~♪」
小学生や あるまいし・・・ 今更 それが どないやっちゅうねん ;
(°∀°)b 「コヤシャン 出来る? 10以上 潜ってみ?」
誰が するかぃ! ((o(-゛-;)
( * v .v )。 「ほな ベッドに 潜る?♪」
要らんわぃ! さっさと 寝んかぃ! ボケ!
俺には 安らぎの 日曜 無し・・・; (T▽T;)