昨夜は 飲み会・・・
プニ小僧は どうしているかと 気になりながら 帰宅
窓越しから 洩れる 灯り・・・
まだ 起きているのか? また 拗ね小僧か・・・?
どうやって アヤスか 考えながら ドアの鍵を 開ける
寝室へ 向かうと・・・ O0。。(_ _)) 眠っていた
ホっと 安堵し バスルームへ・・・
上がってみると バスローブが 見当たらず・・・
バスタオルを 腰に 巻いたまま アチコチ 探してみる だが 見つからず
(- -;) オカシイな・・・ 何処行ったんや? まさか アイツが 着て 寝ているのか?
と 布団を 捲ってみる
( 〃 ∇ 〃 ) か・・・可愛い♪
Aが 俺のバスローブを 握り締めたまま 眠っていた
暖めておこうと したのか・・・ それとも 俺が 恋しくて・・・? (*´ー`)フ
取り上げるのも 可哀想だから そのままに しておいた
どうせ 寝るときゃ 俺は ハダカ・・・
ミネラル・ウオーターを グイっと 飲み干し 湯冷めせぬウチに Aに 寄り添う
見れば 見るほど 愛しくなる・・・
鼻を チョンと ツツイテみた 睫毛に ソロっと 触れてみた 唇を ペロっと 舐めてみた・・・
アカン・・・ 勃ってきた・・・;
しかし 我慢 我慢・・・ ( > < ; )
朝チュパの折に 想いを 遂げさせて戴こう ( ̄ー ̄) フ・・・
の ハズで あったが 寝不足の為 Aに されるが侭の 俺であった・・・;
ヽ(*゜▽、゜*)ノ ウッピャ~♪ 「イッパイコ 飲んだぁ~♪ 」
今朝も Aの 一人勝ちで あった・・・;