日曜 朝7時
眠っていた 俺の顔の上に ドサッ!っと 何かが 被さった
驚きと 共に 目覚めると Aの プリケツが 眼の前に あった ( ゚ д ゚ ;) ぇ・・・?
何ちゅぅ 起こし方すんねん!? せめて パンツくらい 穿いとけ!
( ` ∀ ´ ) 「起きてくれる ゆうてたやん? 昨日の晩! ホットドッグ 作ってくれんにゃろ?」
ぉ・・・? ぁ・・・ そやったかいな・・・? っちゅぅか このケツ 退けんかィ! ( ´ Д ` ; )
( ^ ~ ^ ) 「うん♪」 と 言いながら そのまま 俺の腹の上に 移動・・・ 朝チュパされる ;
俺にゃ よぅ わからんけど んなもん 飲んで 何で そんな 美味そうな顔 出来んねん? ( ̄ー ̄;?
Aの バイトの時間が 迫り アタフタと ホットドッグを 作り始める
出掛ける 仕度を 終え プニプニと Aが テーブルに つく
そして A お得意の ワケわからん歌が 始まる・・・
( ^ O ^ ) ♪ 「ソーセージ ソーセージ♪ ※※さんのは おっきィで~♪」
( ̄Д ̄;; 「・・・」
呆れながらも 出来上がった ホットドッグと 珈琲を 差し出す
何とも 美味そうに 貪るように喰う その顔が また 可愛い・・・ (*´σー`)
1本では 足りないだろうと もう1本 差し出すと 息もつかぬような 速さで 喰い終える・・・
(=◇=;) 子ザルみたいな ヤッチャ・・・ 今更やけど ;
此処で バナナでも 差し出すと ヽ ( ゚ ◇ ゚ ) ノ 「ウッキ~♪」っと 喜ぶかもしれん・・・
いぁ そやけど 止めとこ・・・ また ヘンテコな歌でも 歌い出しそうや・・・ と 思っていたら
( *^ O ^ ) b 「バナナ 食べる~♪」
ゲ・・・ やっぱ 喰うんか? まぁ えぇけど 黙って喰えや 何も 言うな! 歌うな!
(@ ̄Д ̄@;) 「へ? 何ゆうてんの?」 と 即喰い
要らん 気 廻し過ぎた・・・ (-"-;A まぁ えぇけど・・・
Aが 喰い終わり 出掛けるまでに 3回の チュッ(  ̄(-*) チュッ (何 数えてんねん 俺・・・
雪が 降る中 少し 可哀想な気になり 一度 呼び止め 「コケんなや?」
(=⌒▽⌒=) 「うん! ダイジョブ! ほな もっかい コケんように おまじないのチュ~ して?♪」
軽く してやると・・・
(°∀°)b 「4回やったら 何か 嫌やし もっかい して?」
オマエも 数えとったんかィ!?
で 5回目の チュ・・・ ドアの中に 引き入れ DEEP (* ̄(^ *) KISS!
元気良く 出掛けて行った Aであった
朝から いろいろ 疲れまんねん・・・ 楽しいけどな♪ (●´ω`●)ゞ