堪能・・・ | ノンケが バイに 変わるトキ・・・

ノンケが バイに 変わるトキ・・・

ノンケの元ホスト・・・気持ちとの 葛藤

街中を 車で 走っていると


七夕用の 笹を 持った 子供を 何人も 見かけた


ふと 思った・・・


あのバカも もしや・・・ しかし 笹など そう簡単に 手に入る モノでも無し


と 思いきや 帰ってみると   予想を 裏切らないヤツ ( ̄ー ̄;



「○○さん! ホラ 見て! 笹 貰ろたぁ♪ ほんでな 紙 ぶら下げてんw」 o(〃^▽^〃)o


紙ってなぁ・・・ 短冊って 言ぇや・・・ つ~か それ チラシちゃうん? (-。-;)



新聞の 折込チラシを それなりに 切って ウジャウジャと・・・ 



「何か 願い事 書いたんけ?」


「当ったり前やん! いっぱいこ 書いたったし♪ 見て見て!」 о(ж>▽<)y ☆



(-"-;A いゃ・・・ 見んでも えぇって・・・ オマエの 書きそうな事 想像付くがな・・・



(=⌒▽⌒=)b 「○○さんも 何か 書く? 紙 あるで ホラ♪」


いゃ 俺は えぇ・・・ (汗;



飯を 喰うかと テーブルを 見ると・・・


キュウリが 短冊切り  Σ(・ω・ノ)ノ!  ほぉ~ やるやんけ


ちょっと 感心の眼で Aを 見ると 得意そうに ( ̄▽+ ̄*) 「巧いやろ?♪」


「まぁな・・・」 と 言いつつ 勢い良く 喰ってやった ( ̄ー ̄ ) フ・・・


ヾ(。`Д´。)ノ 「あ~! もっと 堪能して 食べてぇやぁ~!! もう! 苦労したのにぃ~!!」



いゃいゃ ゴクロハン


美味かったがな キュウリ(爆



いゃ ホンマ 感謝してまっせ 



ヤル予定 無かったけどな・・・ 後で 堪能さしたる   俺をな・・・(-_☆)