Kと 話していると 時々 ムカツク事が ある (;- -)
俺の知らない Aの過去・・・
KとAは 同じ高校の 先輩・後輩の関係
その頃の 二人の事は 影も形も と言うより 存在自体 知らなかったっての!(当たり前か・・・
Aに 言わせれば 俺の過去の方が 気になるらしいが・・・(汗;
俺の過去など 知らんで宜しい!
Kが Aに 惚れていた事は 店に いる時に 聞いていた
実際 Aに 出逢った時 KとAは デキている・・・ そう 思っていた
デキている と言うことは ナニの関係も アリだよな とも 思っていた
ノンケの俺には 信じがたい 妄想・・・ (-"-;A
( ゚ ▽ ゚ ;) 怖ぇ~! 怖ぇじゃねぇか! その時の 俺の心境が 此れ
Kに Aが 俺に 惚れていると 聞かされた時
( ■ ;) 嘘!? マヂ!? キモ!! と 思ったって・・・
いくら 可愛い顔を しているからと言って 男ってだけで 眼中には 無かったっての
それが 今は どうょ? (-。-;) こんな関係に 成るとは 思いも しなかったって・・・
人生って わからん・・・ いゃ 俺自身が わからん・・・ ( - -)
今更 何を 言ってる? ってな 感じだよな
とっくに 腹は 括ってんだけどな・・・
K オメぇが 悪い! (#▼▼) つまらねぇ事 想い出させやがって・・・
オメぇが 今でも Aが 大事なのは わかっている
その想いを 俺に託すなんざ 言うんじゃねぇ
今でもな 俺は 怯えてんだよ
いつか オメぇに Aを 掻っ攫って 行かれそうでな・・・
くだらねぇ マヂ くだらねぇ
こんな想い いつまでも 持ってる 俺が 一番 くだらねぇ
許せ K