困り事が 一つ・・・
Aが 一人で 風呂に入らない
俺だって タマには 観たい番組もある 待ってないで サッサと入れ
それに タマには ゆっくり 一人で ホゲ~っと 湯船に 浸ってみたい
悪いのは 俺なんだけどな・・・
Aが マトモに カラダを 洗わず 真冬でも カラスの行水の如く 早風呂
それでなくても 風邪ひき易いタチなのにな・・・
いい加減な処に 呆れて 一緒に入るようになっちまったから (-。-;)
A 「風呂 嫌いや! そやけど ○○さんと 入る風呂は 好き♪」
俺 「風呂は 風呂じゃ! どう違うねん? あ?」
A 「一人やったら怖いやろ! アタマ洗ろてる時 後ろに オバケが いたら カナンやんかぁ!」 ヽ(`Д´)ノ
アホか オマエは・・・
Aのゴタクを 聞きながらも 毎日 一緒に 風呂に入る俺・・・ アホか・・・ (T▽T;)
俺 「ガキちゃうねんから 一人で 綺麗に 洗ろてみぃや」
A 「いっつも ガキってゆうクセに 何で こんな時だけ ガキちゃぅん?」
ガタガタぬかすな! あ~言ゃ~ こ~言う・・・ ホンマ ムカツクガキやで!! ( ̄へ  ̄ 凸
アタマにキタ俺は ワシャワシャ!っと Aの髪を キツメに洗う ついでに パシ!( - -)/☆(*_*)
A 「痛いなぁ! もぅ!」 \(*`∧´)/
俺 「嫌やったら 自分で洗ぇや ボケ」
A 「嫌やし! ○○さんが 俺んこと 洗いたいクセに!」 (◎`ε´◎ )
じゃか~しぃんじゃ! クソガキ!!
痛い処を 突かれた俺は 怒鳴るのみ・・・ (;--)
A 「ホラ! やっぱし ガキゆうてるし!」
テメぇ いっぺん 殺すで・・・ そのクチ ひん曲げたろか!? (-""-;)
けどな・・・
やっぱ オメぇの寝顔 可愛いわ・・・ 完敗 (TωT)