久しぶりです。



タイトルについてふわっと思いついたので書いてみます。



社会人生活も長くない、多数の企業の実態をしっているというわけではない。


という前提で誤解を恐れず書くと

仕事ができるということは情報の処理速度早いということに近いと感じる。

大多数の人が他の人と比較して突出した専門知識もっているわけではない。
と私は仮定している。

下記3点が情報の処理段階

・情報入手
そうすると必要な情報は、ネットであったり、電話であったり、とにかく自分以外から入手する。
その際、特別な人脈等を使うことは少なく、例えば所属の会社名だったり、その情報を供給する
担当部署に問い合わせを行い情報を得る。

・情報の変換
ここで得た情報をいかに適切に理解し、使える情報へと昇華させるること。


・情報の伝播
また、その情報を必要な人に必要な分だけ伝える。



状況が変われどこの3つの作業を繰り返して社内の要求に応える。
この処理が早い人うまい人が仕事がデキる


ということではないでしょーか。
クダラナイ内容なので興味のない方は読まないでください。
ちょっとした思いつきを10分くらいで書きました。



若手商社マンの2つの前提条件

1.若手の海外駐在(留学やトレイニー等もアリ)派遣
2.経済状況とストレス



1.に関連して
商社に入社した若手の多くが海外勤務を希望し
実際に30前後で海外を経験する例が非常に多い。

そのため、海外と年齢があり、駐在というのを一つのメドと考え
結婚を含む人生設計をするのが普通である。


駐在前の若手は潜在的に結婚を意識しているケースが非常に多い。



2.に関連して
商社というのは元来、ストレスが溜まりやすい職場である。
様々なシーンで人と人、企業と企業の間に立ち全体を機能させることが多い。
飲み会で無茶をさせられることがある若手も多いだろう。

また、大手商社は良くも悪くも日本の歴史ある会社であり
村社会的な一面をどこの会社もそれぞれ有しているものと思われる。



経済力があり安らぎを求める素地が多くの商社マンにある。


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求められる女性像(結論)



平均的な商社マンにありがちな結婚相手のイメージは

1.そこそこの容姿。
2.恥ずかしくない程度の学歴(仕事)。
3.家庭的。


理由)
1.前提にも書いた通り、商社マンは結婚を求めている。
したがって、特に駐在が近いと思われる商社マンは
完璧な結婚相手を必ずしも待たない。
そこそこの容姿があればそれで良いのだ。

2.商社マンはそのほとんどが高学歴(旧帝大や早慶)であり
競争やブランド好きの人間。
当然、結婚相手にも学歴を含むブランドを求める。
(おそらく、そこそこの女子大程度が最も無難)

3.ストレスが多い職場では癒しを求める。
部屋に泊まった後、キチッとした朝食が出るだけでぐらっとくる
連中も多いのではないだろうか。
ギャルよりも安らぎこれ大事。




今回はなんだかイマイチだったかも知れませんね(笑)



















日曜日にコンタクトレンズを買増しに行った。

良いのか、悪いのかといつも思うのだが
前回検診から6カ月過ぎていて併設されている眼下で
検診を受けることとなった。


これまたいつものことであるが少しだけドキドキしながら
視力検査を受けた。


結果は悪い方で0.2~0.3視力が悪化していた。



軽いヒヤリングの後、医師から言われたことは

「働き過ぎ」「まつげ」である。




働き過ぎはわかるとしてもまつげは意外である。


医師のいうことはこうである。

「まつげが下がり過ぎて視界を悪化させている。」
(つまり、髪の毛が目にかかっているのに近い状態)




したがって「ビューラーで眉毛をあげろ。」


そもそもビューラーが(女兄弟がいない)僕には何かわからなかったし
使い方も今でも心許ないが帰ってビューラーをamazonで購入した。

さっき届いて早速試した。



結果、おもしろい。
まつげをいじるという体験が新鮮なのだ。
しばらく試してみることとした。




ビューラーとの今後の生活が楽しみであ~る。