これが最初のブログになるということはあまり考えずに
書きたいことを書くことします。
このブログは続くものにしたいですし、必ずしも強靭な精神を
もっていない僕が”書かなければならない”義務として書くことは
難しいからです。
前置きはこれぐらいに致しまして
タイトルについて書こうと思います。
新卒一年目の僕の時もそうでしたが
今年の就職活動も随分厳しいらしいですね。
その中でもマスコミが就職活動において最難関の一つだと
いうのに疑問を挟む人は少ないこと思います。
普通であれば日本企業の最難関企業群というのは
高学歴:旧帝大と早慶
ルックス:見ていて嫌味のない(小奇麗にしている)
面接:適切な会話ができる
英語や体育会、理系院卒等のqualityを有していると
尚可というような要領が課されております。
しかもこれらの資質をもっていても確実に通るか
わからない面接官との相性次第という試験です。
それでも内定をもらえる人は4個も,5個も
もらえると噂がながれたりしますし実際何人かは知っていますが
僕の印象としては、全体としては厳しい戦いになるという印象です。
そしてそれは、かなり上位の就職活動突破力を
有している層(実際に最難関企業から内定をもらう)
も例外ではありません。
そんな中、最難関企業群の一つであるマスコミには
かなり確率をあげる方法があると思います。
それは、ソーシャルメディアで実績を作ることです。
あまりそういった分野に関心のなかった僕ですら
こうしてブログを書き始めています。
ブロガーとして企業に招かれたり、twitterをニュースの
ソースとしている人はたくさんおります。
こいうった環境下でマスコミを志望しながら何もしていない
というのは僕が面接官であれば考えられないです。
そしてここで圧倒的な実績をつくれば上記の資質を満たして
いなくとも十分にそういう資質をもっている人達と戦えるのでは
ないでしょうか。
面接で似たような学生の中から選ぶ作業というのは
(最難関企業の2次、3次試験は高学歴のまあまあできそうな人でいっぱい!!)
選ぶ側からしても大変難しい作業だと思います、なぜなら似ていて
学歴以外の多くのデータが数値化できないからです。
TOEICも高得点取得者がいっぱい!!
そんな中、僕はFacebookでtwitterでBlogでこれだけの
ことをしました。というのは感度の高さと実力を示す格好の
手段になるのではないでしょうか。
以上、最初のブログ:就職活動(マスコミ編)でした。
これからも宜しくお願い致します。