昨日は上野の国立西洋美術館でやっている『ルーヴル美術館展』に初日早々行ってきました
結構、混んでいて平日に行った方がもうちょっとじっくり見てたかな?っと思いましたが・・・
「レースを編む女」など全71作品をちゃんと見てきましたぁ
「レースを編む女」は予想以上に小さな作品で、ビックリしましたが人だかりができていました
そして、ジョルジュ・ド・ラ・トゥールの「大工ヨセフ」という作品はロウソクを持った女の子の手のあたりがとってもリアルに描かれていて思わず見入ってしまいました
さらに、クロード・ロランの「クリュセイスを父親のもとに返すオデュッセウス」という作品はホントに綺麗な作品で今回のルーヴル美術館展で初めて知ったのですが、気に入ってポストカードを買ってきました
っと、満足して帰ってきたのですが、残念なコトが1つ・・・
なんで、おじさん・おばさんは割り込みとかしてくるんだろうね
美術館とか焦ってみるところじゃないし、ホントにマナーを守って見るとかして欲しかったです
結構、じっくり見るとホントに時間がかかるので、みなさん時間があるときに観に行ってくださいねっっ
良かったら、こっちも見てね
フランスからやってきた絵画たち♪
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