激動の令和元年が終わる。


今も尚、言葉にできない想いを抱えて、日々をやり過ごしている。


気づくと下を向いている私がいる・・・

気づくと涙が流れている私がいる・・・


鳴かぬ蛍が身を焦がす。


燃え尽きて、灰になってしまいたいよ。