2019年の終わりに 激動の令和元年が終わる。 今も尚、言葉にできない想いを抱えて、日々をやり過ごしている。 気づくと下を向いている私がいる・・・ 気づくと涙が流れている私がいる・・・ 鳴かぬ蛍が身を焦がす。 燃え尽きて、灰になってしまいたいよ。