M(正式にはM performance)の冠を称された直6ターボエンジンにMT設定もあるM 235i。



M235i

なのにLSDは奢られてなくオープンデフ仕様。


しかも300ps越えのFRクーペ!


M2までのハードさは必要なく(否、必要だけど家族やお子さんの為に致し方無く)、走り好きのお父さんにはせめて無くてはならないlimited slip def


デフケースごと届きます。

ノーマルと全く同じ!

いらねー!

無駄!


オプションでBMWからこれが発売されたが、何だかんだで50万越え!高ぇ!


これは何とかせねばなるめー!


っと言う事で、早速ノーマルデフ(中古のハウジングごとのオープンデフ)を仕入れてLSDを組み込んでいく所を包み隠さずOpenにしていこうと思っとります。


とりあえず、BMW純正のLSDを流用して作っていきたいと考えております。



あ、因みに私は機械加工業も営んでおりますので、ある程度の金属加工機を持ち合わせております。。


必ず必要な作業にオープンデフからリングギア(デフにリングギアが溶接されています。)を旋盤若くはフライス盤にて溶接箇所の切削が必要です。

後、ノーマルにはデフオイルの排出口がないので増設。

最近のBMは余程デフを弄らせたくないんだな。

って言うかコストが安いのか?

とりあえずは予告と言う事で、これから作業の様子や専門店のLSD交換工賃の適正などを暴いていきたいと思いやす。


AE86やFC3S弄ってた昔を思い出すな〜。

楽しみw

原因が判明した!


赤丸部分の銅板が腐食している事が判明。


これにより、スプリング機能が無くなり側面の


充電端子との接触不良をおこしている。


原因が判明すれば、、、


どうすっぺw


見づらいが2つの銅板の向かって右側がかなり腐食(汗と涙で酸化w)している。







プロトレックのバッテリーに直充電したら、


復活した。


しかし、マグネット充電器を繋いでもLEDは点灯せず。。


社外の充電器を使ってるのでそのせいかも?


充電の度に分解し、直充電するのは現実的では無い。


何か方法を考えよう。

トリマを入れてポイ活とやらを始めてみた。
設定中に出てきたのが招待コード

?誰にも招待されてないし、チュートリアルで招待コードを入れないと後からは入れられないらしい。

困った。。


ネットで検索してみると多数ヒット!

どの招待コードでも良いらしのだが、

昔のネズミこうみたいな匂いがプンプンする。

何はともあれやってみる!


招待コードが欲しい方は「-VfwZkBXE」をコピーしてどうぞ〜🐹

充電器の接触不良で、完全に内臓バッテリー残量が無くなってしまった。。


もう、全く使い物にならなくなってしまったプロトレック。


まだ誰も自分で修理をした!って記事が無かったんで、自分が初バラシ修理を投稿〜


バッテリーだけの修理なら五千円弱&2週間程でカシオにて修理してくれるので、あくまでも自己責任!

バラすとmade in Chinaのバッテリーが見える。

フレキで基板にくっついているので、慌てずゆっくり本体から剥がしていく。

​純正の充電コードをぶった切り、フレキのプラスとマイナスに直接5V注入!

今日は腹が痛くて仕事を休んで、2時半に病院にいってくるので投稿はここまで。

病院から帰ったら作業を再開するので、結果はもう暫くお待ちくださいm(__)m