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彦坂貴子のブログ

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息子「お母さん、僕は先に言っておく。
次は『呪術廻戦』だからね。
面白いから。」

と言ってたのが7月。漫画の第一話だけ読まされてグロテスクだなと思っていたけれど。
アニメ化されて、観たら、納得。
ドラゴンボール世代のお決まりのストーリーでは無い。
今の人たちは凄いなぁ、本当。

その他は、約束のネバーランド、東京卍リベンジャーズ。リゼロとか。相当色んなものに手を出しているのだということは母は理解した!


いや、それにしても…
呪術廻戦、本当に面白いので観てみて下さい、是非。
アニメ化されてより良くなったのは
ワールドトリガーと鬼滅の刃とDAYSと呪術廻戦だね、と息子と話しているのですが、呪術廻戦、画が綺麗。
五条先生の瞳を見てご覧なさい
と言いたい私に対して息子は
睫毛がもう凄い。あんな綺麗に描けるなんて凄い。
と言う。いつまで経っても平行線…
戦い方も美しくて…
無限、とか、言葉では聞いていても、それを絵にするって難しいよなぁと思うのですよね。
木曜日の深夜(金曜の25時台)に放送中ですよ。Netflixでも観られますよ…3話まで観たらきっと好きになる。主人公の心のピュアさが好きだし頼もしい。
ある高校生のお友だちのお話。

………
「テストが悪かったらサッカー部辞めさせるからね!
とお母さんに言われて
嫌です。頑張りますから。
とお決まりの親子の会話を繰り広げてるんだけどさぁ、俺、本当は部活辞めたいの。」
……

って、友だちが言うんだよ。

え?

誰得だよ?
ってよく若い子たち使うけど、ほんとこのもつれ現象、ダイジョブか?

「親子って近くて遠いのね。自分もダイジョブだろうか。」
って息子に言ったら
「うちの場合、ガチじゃん。遅刻3回したら辞めさせるって言われてるの、先生も知ってるよ。」
まぁ、そうよ。行く気ないなら辞めて働け、義務教育は終わりましたからニヤリ
中間テストが終わりました頃。

1週間は長い。
溜め込んでいたマンガを高速で読んでいます。
『鬼滅の刃』、最終話もやっと読み終わり…

キッチンでの物真似の時間がやって参りました。

今回は「もしもシリーズ」
もしも、『鬼滅の刃』の手鬼(炭治郎たちが最終試験で林の中で遭遇した鬼)がお笑いのみやぞんだったら。

「また、来たんですか?
鱗瀧の子どもがまた来たんですか?
………
今何年ですか?
大正?
え?令和?
そんなの知らないですぅ。」

って感じ。もともとYouTubeでやってる人がいるらしい。

「気持ち悪さといい、似過ぎてて、凄い。みやぞんそっくり!」

と大笑いしたら、みやぞんに似てるなんて嬉しくないよ!!と怒られてしまった。じゃ何で真似した?

そんなこんなでたまにしか真似してくれない。凄く似てるのに。