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彦坂貴子のブログ

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ご無沙汰している間に#ある男子高校生#も人文学系の大学2年生になりました。

「ある男子高校生の日常」も(主に自分が忘れっぽいので記憶を記録にしておきたいので)思い出し思い出し投稿していこうと思います。よろしくです。



今日は東京都知事選ですね


息子「投票したいなー。都民じゃなくなっちゃったけど。」

って、言ってるよ、と同じく渋谷区から鎌倉に引っ越した職場の人に話したら

「政治に文句言う人は投票しないとね。投票しないなら文句言う権利ないよね。」

と、息子と同じことを言った。


多分ふたりは気が合います。


仲良くしてもらってる私の年上の女性からこんな悩みを言われたんだけれどね…と息子に話すとアドバイスが返ってきました。

 


月に一度の習い事で顔を合わせる、3年前に旦那さまを亡くされた女性から付き纏われて困っている。どうあしらってもついて来る。先日、マックに新商品を食べに入ったら注文したものを運んでくれた。

「貴女は何も召し上がらないの?」

と聞いたら、

「何を注文したらいいか決められないの。あなたが私に合うもの注文してくださらない?」

と彼女。仕方ないので同じものを注文して戻ってきたら

「まぁ!ご馳走してくださるの!ありがとう、嬉しいわ」

と言われ、呆れました。

これからも同じことが起こることを考えると困るわ。どうしたものかしら。


→年下男子大学生からの回答

「『わたし、自分のことは自分で決められる人が好きよ。』って言えばいいんじゃない?」

と。

言ってもないのにまた「ご馳走してくださるの」っていわれたら?

「一言、「 『奢らないわよ?』でいい。」


だそうです。


電話で、その事を彼女にお伝えすると、

「あらまぁ!いいアドバイスをありがとう。60も年下の子からそんな事言われるなんて嬉しい!考えつかないアドバイスだわ。『貴女みたいな人嫌い』って言うより角が立たなくていいわね。今度同じことされたら言ってみるわね!ありがとうってお伝えくださいな。」

と。



同じこと、また起きそうだなぁ…と思いますが。

私は個人的には、「80代になってもマックの新商品は必ず食べてみることにしているの!」と話してくださっていた彼女のことが可愛らしくて思い出してはこっそり笑っちゃう。内緒だけど!

ご無沙汰している間に#ある男子高校生#も人文学系の大学2年生になりました。
「ある男子高校生の日常」も(主に自分が忘れっぽいので記憶を記録にしておきたいので)思い出し思い出し投稿していこうと思います。よろしくです。




コロナ禍からもようやく抜け出て、学問以外のこと(友だちとの遊びに、読書、ゲーム、漫画、アニメにたまーに音楽に土日はバイト)に勤しみ楽しんでいます。




2年からプレゼミなるものがあり、希望の先生の門下生となって初めての授業の日、
「ゼミの人と茶をしばきに行くので帰り少し遅くなります。」
とLINEのメッセージ。

大いにしばいてこい!!照れ