困ってる人は神様な件息子「お母さん。僕ね、困ってる人って神さまだと思うよ。」私「え?どうして?」息子「だってさ、だいたい昔話に出てくる困ってる人って後から神さまでしたー、ってなるじゃない。だから。ギリシャ神話でもそうなんだよ。」私「❗️なるほど❗️そうかもね。いい考えだね。」突然そんな話をされましたが、わたしもその説に賛成、というか、そうだなと実感したお話があります。それがこの間の嬉しいことに繋がるのですが、ちょこちょこ書いていきたいと思います。それにしても、息子のピュアさに感心。いつまでもそんなでいてね。
わすれないいいことがありました自分の今までの道のりが結局はひとつも無駄になってないこと、いや、むしろひとつでも欠けていたらこのいいことには巡り合ってないとさえ思える。また、自分の努力はして当たり前なんだけれども、日常の些細なことでも人は見てくれていると再認識しました。わたしの努力だけではない、ラッキーな出来事だから。他の人からしたら大した仕事でもないかもしれない。けれど、チャンスを掴めたあとが大切。自分の出来得る限りの力で応えていきたいと思う。それでどうなるか、また楽しみだなぁ幸せを噛みしめたい反芻して陶酔する資なんだけど、嬉しすぎて何て返答しようかもじもじしてるうちにチャンスを逃しがちなのでその辺も直していかないと。もっと違うこと書くつもりだったけど、書いたらこの気持ち忘れないでいられそうだから。