たいせつなひとへ思いの丈を大切な人から嬉しい言葉のプレゼントをもらうと、大抵何度も読み返してはにやにやして喜びを噛み締めて、それで大層な返事を書こうと頭の中ですごい文章考えてから清書するからね!と思いつつ…書かない。そんなことやってると、相手には伝わらんのよね。息子も同じとこがありまして。わたしは昨日の伊集院さんには言葉で取り急ぎ伝えた(少し変わろうとしてる。)が、親友のみち(仮名)には、中学の頃からそう。親友であり、憧れと尊敬の相手。息子は3.4年の担任の先生に。結局いいとこ見せたい、それなんだろうなぁ。別にいいのに。いいところも悪いところもそのままを受け入れてもらってるのになぁ。