こんにちは!

ななです!



今回は料理が上手な人が

実践している

お肉の下処理のコツをお教えします!!




今回のブログをみると

あなたが知らなかった



下処理の方法が

わかるようになり



料理の楽しさが

理解出来て

いつもより数倍

料理が美味しくなります。




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逆にこのブログを

ここで閉じてしまうと



あなたは一生

料理の楽しさを

理解出来ずに



料理をするのを

やめてしまい

外食が増えて

無駄な出費が増えて



欲しいものが

買えなくなります。




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また、食生活が

乱れることによって

肥満になります。



そして

料理に楽しさを

見いだせないあなたは



食べ物をみるのも

怖くなってしまいます



食と言うものが

苦になってしまい

食べることが恐怖となり



拒食症などの

病気に陥ります。




食べ物を食べれない

あなたは痩せこけていきます



それは嫌ですよね??



そうならないためにも

この方法を実践しましょう!




突然ですが

あなたは下処理を

どのように行っていますか?



間違った下処理を

してしまうと



逆効果になり

美味しいものから

美味しくないものに



変わってしまいます。



あなたは今までどのような

方法で下処理を

行っていましたか?



私は、下処理を

全くしていなかったので、



お肉がパサパサに

なってしまったり、



臭みが残っていて、

とても美味しいとは言えない

料理を作っていました。



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そもそも下処理とは




調理を始める前に

『素材のウマさを最大限に

引き出すための作業』のことで、




目的は「旨味を閉じ込める」「臭みを消す」「火の通り・味の染み込みが均一になるようにする」など、料理によって様々です。




生姜焼きなど、薄切り肉を焼いたとき

全体的に縮んでしまい、

見た目がイマイチになったことは

ありませんか?



お肉をよりおいしく

仕上げるコツは筋切りです。




焼く前に赤身と脂肪との境にある筋に

包丁で数カ所切れ目を入れます。

トンカツなどの厚みのあるお肉なら、

裏側にも切れ目を入れます。




縮んだときに反り返りやすいコーナーに沿って、

狭い間隔で細かく切れ目を入れることで、

反り返りを防ぐことができます。




また、お肉は漬け込むと

やわらかくなります。




牛乳やお酒、炭酸飲料、

ヨーグルト、塩麹、はちみつ

砂糖、しょうがなど




私のオススメは

ヨーグルトを1~2時間漬け込み、

調理前にキッチンペーパーで拭き取ると

安いお肉でもやわらかく

ジューシーになります!




お肉は叩くことでも

やわらかく仕上がります。

包丁の背や棒などで叩くことで、

お肉の筋繊維をほぐすと、

やわらかくなります。



包丁で軽くたたくだけで、

食べた時の食感に違いが感じられます。



そして、焼く時は、

脂身から中火でじっくり

焼くのがオススメです。




今すぐ、

お肉を漬け込んでみましょう!!




まずはやってみることで

料理をする意欲が湧きます!!



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今回のブログは以上です。



最後まで読んでいただき

ありがとうございました(*^^*)