映画終了
どうもみなさん
グーテンターク。
鷹の爪団広報部員こと横浜のくっきいです。
先程、映画が終了いたしました。今年、二回目の映画秘密結社鷹の爪3でしたが、笑わせていただきました。
秘密結社鷹の爪の魅力というのは、作画の素晴らしさとかではなく、一見くだらない内容なのに、ちょっと泣かせたり、考えさせられたりするストーリーと、個性的なキャラクター。そして、オチがある事ですね。
テレビでは深夜枠という事でご覧になってない方も多いかと思いますが、
本日より全国のTOHOシネマズで映画として見る事ができますので、是非、一度劇場に足を運んでいただき何も考えずに笑っていただければと思います。
映画の見所はなんと言っても、あのマッドサイエンティストの、レオナルド博士の知られざる過去に迫るところです。
また、多彩なゲストも登場。川村ゆきえさん、坂東英二さん、もう中学生さん。
そして主題歌は世界初タイアップ、スーザンボイルさんの夢が破れて。
クライマックスには、三丁目の夕日でお馴染みの山崎貴監督率いる白組が制作した迫力あるVFXも楽しめる。
エンターテイメント満載の映画に仕上がっておりますが、フラッシュ部分はいつも通りです。
映画の後の舞台挨拶でも
今日、初日のお客さんの入りが良かったらしく、この調子だと映画の次回作もOKがでるのではないかと言ってました。
でも、鷹の爪4は作らないそうです。(縁起が悪いから)という事で次回作は、鷹の爪5~。いきなり5というのも無理がありますが、次回作が始まる前に鷹の爪ワールドをしっかり予習しておかないとですね。
鷹の爪の魅力。それは何度見ても笑えるというところです。何故かというと、FROGMAN監督は見てるお客さんが笑うネタは、何度でも使うという手法を取ってるからです。
昔、ドリフのコントで、全く同じシチュエーションながら、何度でも笑えたのは、同じ理論なんでしょうね。面白いものは何度見ても面白い。
映画鷹の爪2の時は、劇場で18回見た私ですが、今回は何回見られるか。今年は忙しいので、そんなには見に行けないかな?
劇場で見る楽しみは、映画の内容だけでなく、他のお客さんがどこで笑ってるかを見るところですね。人それぞれ笑うポイントが違うのを見るのも面白いですね。
はい、という事で映画も終わり終了後には恒例のサイン会があり、今回はポスターにサインをいただきました。

FROGMANにお会いするのも数え切れず、昨年のテレビ版最終回にも出させていただいておりますので、名前を覚えていただいておりました。光栄な限りです。
これからも、鷹の爪、FROGMAN作品を勝手に広報活動していきたいと思います。
それでは、最後に舞台挨拶でも行いました、鷹の爪コール三本締めで締めたいと思います。
ニャ~ハッハッハッ(総統風)
ついに映画が封切りになった。この映画の成功と劇場に来ていただいた諸君の健康とTOHOシネマズのますますの発展を祈念して
鷹の爪コール三本締めでいきたいと思う。
いくぞっ!い~ちに~さ~ん
タwwカwwノwwツwwメww
もういっちょ(吉田君風)
タ~カ~ノ~ツ~メ~
もういっちょ。
た~か~の~つ~め~
ハ~ハッハッハッハ~(デラックスファイター)
ありがとうございました。(総統風)
グーテンターク。
鷹の爪団広報部員こと横浜のくっきいです。
先程、映画が終了いたしました。今年、二回目の映画秘密結社鷹の爪3でしたが、笑わせていただきました。
秘密結社鷹の爪の魅力というのは、作画の素晴らしさとかではなく、一見くだらない内容なのに、ちょっと泣かせたり、考えさせられたりするストーリーと、個性的なキャラクター。そして、オチがある事ですね。
テレビでは深夜枠という事でご覧になってない方も多いかと思いますが、
本日より全国のTOHOシネマズで映画として見る事ができますので、是非、一度劇場に足を運んでいただき何も考えずに笑っていただければと思います。
映画の見所はなんと言っても、あのマッドサイエンティストの、レオナルド博士の知られざる過去に迫るところです。
また、多彩なゲストも登場。川村ゆきえさん、坂東英二さん、もう中学生さん。
そして主題歌は世界初タイアップ、スーザンボイルさんの夢が破れて。
クライマックスには、三丁目の夕日でお馴染みの山崎貴監督率いる白組が制作した迫力あるVFXも楽しめる。
エンターテイメント満載の映画に仕上がっておりますが、フラッシュ部分はいつも通りです。
映画の後の舞台挨拶でも
今日、初日のお客さんの入りが良かったらしく、この調子だと映画の次回作もOKがでるのではないかと言ってました。
でも、鷹の爪4は作らないそうです。(縁起が悪いから)という事で次回作は、鷹の爪5~。いきなり5というのも無理がありますが、次回作が始まる前に鷹の爪ワールドをしっかり予習しておかないとですね。
鷹の爪の魅力。それは何度見ても笑えるというところです。何故かというと、FROGMAN監督は見てるお客さんが笑うネタは、何度でも使うという手法を取ってるからです。
昔、ドリフのコントで、全く同じシチュエーションながら、何度でも笑えたのは、同じ理論なんでしょうね。面白いものは何度見ても面白い。
映画鷹の爪2の時は、劇場で18回見た私ですが、今回は何回見られるか。今年は忙しいので、そんなには見に行けないかな?
劇場で見る楽しみは、映画の内容だけでなく、他のお客さんがどこで笑ってるかを見るところですね。人それぞれ笑うポイントが違うのを見るのも面白いですね。
はい、という事で映画も終わり終了後には恒例のサイン会があり、今回はポスターにサインをいただきました。

FROGMANにお会いするのも数え切れず、昨年のテレビ版最終回にも出させていただいておりますので、名前を覚えていただいておりました。光栄な限りです。
これからも、鷹の爪、FROGMAN作品を勝手に広報活動していきたいと思います。
それでは、最後に舞台挨拶でも行いました、鷹の爪コール三本締めで締めたいと思います。
ニャ~ハッハッハッ(総統風)
ついに映画が封切りになった。この映画の成功と劇場に来ていただいた諸君の健康とTOHOシネマズのますますの発展を祈念して
鷹の爪コール三本締めでいきたいと思う。
いくぞっ!い~ちに~さ~ん
タwwカwwノwwツwwメww
もういっちょ(吉田君風)
タ~カ~ノ~ツ~メ~
もういっちょ。
た~か~の~つ~め~
ハ~ハッハッハッハ~(デラックスファイター)
ありがとうございました。(総統風)