天使は絶望した。


面接の受かり方を


国で指南する授業があるという。


企業の目線からいえば


必要なら誰でも取るわけです。


必要なければ優秀でも取らないんです。


将来の展望が明るければ


人を多く取っておきます。


しかし経済が悪化することを


予想すれば人を


取るどころか働き盛りをリストラします。


国家は人が基盤なのに


裸足の大人にお金配るのが経済政策ですか?


靴を履かせるのが経済政策なのではないのですか?


なんて国の批判なんて天使はしないよ^^


天使のモットーは「政教分離」らしい。


最近、天使の周りでは起業を考えてる若者が


増えてきてるんだ。これは怖いことだよぉww


労働しても儲からないから起業する。


このご時世、お金が集まるのかなぁ?


みんな成功したらいいんだけれど国内での起業は


いまはよほどのアイディアがないと困難だと思う。


結局、儲かることだけ考えた起業は詐欺まがいに


なりがちだ。そこから本当に詐欺になる場合もある。


日本って何かという思想はどうでもいいけれど


日本に住む人々への指針はせめて誰かが示してよね^^