これはね
「三次元だから」と諦めてしまったことだけど
心配してくれているのもわかるし
気にかけてもらってるのもわかるし
面白がってるのもわかるし
いやらしぃなぁとも思うし
いろんなエネルギーを感じるんだけど
もう、今となっては滑稽というかね
だって何が見られるか理解していて、その告知された時間を気にして記憶して
その時間になったらいそいそとそこへ見に行く…
という図を想像するとね
うーん…
どんな感情で処理したらいいでしょう
ぶっちゃけてしまうと
私を知ってくれている人は正直苦手です
光は平気だけどね
最初から平気だけどね
家族より平気だからね

