メルボルン+大学+勉強=可能性 -8ページ目

メルボルン+大学+勉強=可能性

メルボルンの某大学で、勉強を始めました。英語で勉強することは、かなり不安なのですが、どこまで楽しんでできるのか?!

私がとっている授業、2.3週間おきにレクチャラーが変わるんだけど、レクチャーによって、生徒の出席数が露骨に違う。やっぱり、つまらない先生のレクチャーは、ガラガラです。まるで、予備校のようです。
ただいま大学now.今日は大学でやらなくてはいけないことが、二つあると思っていたけど、一つ目が終わった後で、二つ目は今日じゃなかったことに気がついた。なんだか得した気分。昨日は1~2時間しか寝てないからね。頭が働いてないわ。
セカンドセメスター初日。今日のレクチャーは、実際の授業ではなくて、どのように授業をすすめていくかの説明のみののんびりした時間。

本人の談によると、すでに30年以上、ここで教えている日本人の教授でした。プロフィールによると、日本では灯台ではなくて、東京大学出身らしい。

英語はすらすら話すんだけど、どうにも、ボキャブラリーやいいまわしが、画一的。英語って、どんどん言い換えていく言語だから、なんか同じ表現ばかり使われると、違和感が。

30年、オーストラリアの大学で教えていても、やはり英語はそこまでのびないのかなー。まあ、ひとそれぞれだろうけど。なんだかなーと思ってしまった、一日でした。