インタードッグは免疫調整機能があり、アトピー性皮膚炎の改善薬として承認されていることは以前のブログに書きましたが、免疫を調整する機能があるなら免疫疾患のクッキーにも使えるのではないか?そうすればステロイドを減量できるのでは?とのことで注射投与方法を教えて頂きました。
最初の1ヶ月は週に3回。
その後は週に2回。
効果があれば週に1回。
症状を見ならが月に1回。
この方法で症状が緩和されているコがいるそうです。
ちなみにインタードッグの原価は6キロまでで2400円です。
もしもこれを大学病院で受けるとなると、間違いなく仕事を失うね。
またインターキャットは3日間連続接種で保存が利くので安価でできるそうです。
人間のような副作用もないらしい。
もし、パパイヤ先生のところでできるなら、菊さんやってみたいって言うだろうなぁ。
骨粗鬆症の心配も肝硬変の心配も少なくなるんだもんね。
まずは金曜日に要相談だね。