🦑🐙ナワバリ専の1日とゲソバンプの話(日記寄り)🫟🫟🫟



今日はちょっとだけ、 いつもより日記っぽい記事。

テーマは

ナワバリ専の1日のプレイ記録

ゲソバンプが起きる日/起きない日の違い

私がゲソバンプを好きになった理由

ゆるく書いていきます。

ナワバリ専の1日のプレイ記録


🌅 夜、スプラを起動

仕事終わり。 ちょっと疲れてるけど、 「2、3戦だけ…」のつもりで起動。

だいたい最初の1戦目は様子見。 エイムというより、手慣らし。

🦑 2〜4戦目あたりが本番

この辺から集中力が上がってくる。

自陣を丁寧に塗る

味方の位置をなんとなく見る

無理な対面は避ける

「あ、今日ちょっと動けてるかも」 って思える瞬間がくると楽しい。

🌙 5戦目以降は欲が出る

「さっき良かったから、もう1戦」

この“もう1戦”が危ない。

でも、 その1戦でゲソバンプが起きたりするからやめられない。

今日はゲソバンプ起きる日?起きない日?


なんとなくだけど、 違いはある気がしています。

起きる日の特徴

序盤から落ち着いている

無駄にデスしない

味方と動きがかみ合っている感じがある

イライラしていない

特別うまい日、というより

空気がいい日

そんな感覚。

起きない日の特徴

焦って前に出る

1デスから崩れる

「勝ちたい」が強くなりすぎる

ナワバリって、 心の状態がかなり反映される気がする。

だからゲソバンプは、 実力というより“整い度”なのかもしれない。

ゲソバンプが好きになった理由


最初は、ただの偶然だった。

リザルトで、 味方と同じエモートが揃った瞬間。

「あれ?これってすごくない?」

そこから。

理由① なんか、うれしい

言葉は交わしていないのに、

「ナイス」

って言い合ってるみたいで。

理由② チーム感を感じられる

ナワバリは野良が多い。

だからこそ、 最後に並ぶあの瞬間が特別に感じる。

理由③ 努力のごほうびみたいだから

ゲソバンプは、 狙ってもなかなか起きない。

でも、 丁寧に塗って、 無理せず動いて、 ちゃんと生き残った試合で起きやすい。

だから私は、

「今日もちゃんとナワバリできたよ」っていう証

みたいに思ってる。


おわりに


ナワバリ専の1日は、 たぶん地味。

でも、 その地味な積み重ねの中に、 ときどきキラッと光る瞬間がある。

それが、私にとってのゲソバンプ。

今日もまた、 「もう1戦」って言いながら潜るんだと思う。

🦑✨