🦑🐙ゲソバンプが起きた日の話(ナワバリ専のゆる振り返り)
ナワバリバトルを遊んでいて、 試合後にゲソバンプが起きた日。
それだけで、 「今日はいい日だったな〜」 って思える人、きっと少なくないはず。
今回は、
ゲソバンプが起きた日の立ち回り振り返り
ナワバリ専目線での「金表彰を取りやすい動き」
ゲソバンプ好きあるある
を、かなりゆるめにまとめた記事です。
ゲソバンプが起きた日の立ち回り振り返り
まず言いたいのはこれ。
▶ 特別なことは、たぶんしていない
でも、振り返ってみると 「あ、これ大事だったかも?」 というポイントはいくつかあります。
● 序盤は前に出すぎなかった
ゲソバンプが起きた試合って、 意外と序盤が落ち着いています。
自陣をきれいに塗る
無理に敵を追わない
この動きが、 結果的に塗りポイントと安定感につながります。
● 中盤は塗れる場所を探し続けていた
戦うよりも、
「今、塗れてない場所はどこだろう?」
を意識して動いていることが多いです。
この動きは、 塗り系の金表彰を取りやすくしてくれます。
● 最後30秒は生き残ること最優先
ナワバリは、 最後に生きている人が強いルール。
倒されないことで、
塗り続けられる
味方の復帰時間を稼げる
結果として、 金表彰につながりやすくなります。
ナワバリ専が語る「金表彰を取りやすい動き」
ここからは、 ナワバリをよく遊ぶ人向けの話です。
難しいテクニックはありません。
① 自陣を後回しにしすぎない
「自陣はあとで塗ればいいや」
と思いがちですが、 実は序盤に塗っておく方が安定します。
復活後すぐ塗れる
塗り残しが減る
これだけで、 塗り関連の表彰に近づきます。
② 同じ場所に居続けない
ナワバリでは、
▶ 移動しながら塗る
これがとても大事。
1か所に固まるより、 広く動いた方が評価されやすいです。
③ 無理なキル狙いはしない
キルが多い=活躍 ではありません。
倒されてしまうと、 その間は何も塗れない。
ナワバリでは 生きている時間の長さ=貢献度 と考えてOKです。
ゲソバンプ好きあるある
最後は、 ちょっとした「あるある」です。
・隣の人のエモートを一瞬ガン見する
リザルト画面で、
「この人、対応エモートかな?」
って、 無意識に見てしまう。
・失敗しても、ちょっと惜しいと思う
起きなかったけど、
「今の、条件近かったのでは?」
と思ってしまうのも、 ゲソバンプ好きの性。
・起きた日はスクショを撮りがち
特に理由はなくても、
▶ とりあえず保存
後から見返して 「この日よかったな〜」 ってなるまでがセットです。
まとめ
ゲソバンプが起きた日は、立ち回りが安定している
ナワバリでは「塗り続けること」が一番大事
金表彰は、派手なプレイより地味な動きで近づく
ゲソバンプ好きは、だいたい同じ行動をしている
ゲソバンプは、 狙って起こすものというより、
▶ 楽しくナワバリをしていたら、たまたま出会えるごほうび
そんな存在。
今日もナワバリで、 いいインク塗れますように🦑✨