🦑🐙ゲソバンプが起きた日の話(ナワバリ専のゆる振り返り)🫟🫟🫟



ナワバリバトルを遊んでいて、 試合後にゲソバンプが起きた日。

それだけで、 「今日はいい日だったな〜」 って思える人、きっと少なくないはず。

今回は、

ゲソバンプが起きた日の立ち回り振り返り

ナワバリ専目線での「金表彰を取りやすい動き」

ゲソバンプ好きあるある


を、かなりゆるめにまとめた記事です。

ゲソバンプが起きた日の立ち回り振り返り


まず言いたいのはこれ。

特別なことは、たぶんしていない

でも、振り返ってみると 「あ、これ大事だったかも?」 というポイントはいくつかあります。

序盤は前に出すぎなかった

ゲソバンプが起きた試合って、 意外と序盤が落ち着いています。

自陣をきれいに塗る

無理に敵を追わない

この動きが、 結果的に塗りポイントと安定感につながります。

中盤は塗れる場所を探し続けていた

戦うよりも、

「今、塗れてない場所はどこだろう?」

を意識して動いていることが多いです。

この動きは、 塗り系の金表彰を取りやすくしてくれます。

最後30秒は生き残ること最優先

ナワバリは、 最後に生きている人が強いルール。

倒されないことで、

塗り続けられる

味方の復帰時間を稼げる

結果として、 金表彰につながりやすくなります。

ナワバリ専が語る「金表彰を取りやすい動き」


ここからは、 ナワバリをよく遊ぶ人向けの話です。

難しいテクニックはありません。

① 自陣を後回しにしすぎない

「自陣はあとで塗ればいいや」

と思いがちですが、 実は序盤に塗っておく方が安定します。

復活後すぐ塗れる

塗り残しが減る

これだけで、 塗り関連の表彰に近づきます。

② 同じ場所に居続けない

ナワバリでは、

移動しながら塗る

これがとても大事。

1か所に固まるより、 広く動いた方が評価されやすいです。

③ 無理なキル狙いはしない

キルが多い=活躍 ではありません。

倒されてしまうと、 その間は何も塗れない。

ナワバリでは 生きている時間の長さ=貢献度 と考えてOKです。

ゲソバンプ好きあるある


最後は、 ちょっとした「あるある」です。

隣の人のエモートを一瞬ガン見する

リザルト画面で、

「この人、対応エモートかな?」

って、 無意識に見てしまう。

失敗しても、ちょっと惜しいと思う

起きなかったけど、

「今の、条件近かったのでは?」

と思ってしまうのも、 ゲソバンプ好きの性。

起きた日はスクショを撮りがち

特に理由はなくても、

とりあえず保存

後から見返して 「この日よかったな〜」 ってなるまでがセットです。


まとめ


ゲソバンプが起きた日は、立ち回りが安定している

ナワバリでは「塗り続けること」が一番大事

金表彰は、派手なプレイより地味な動きで近づく

ゲソバンプ好きは、だいたい同じ行動をしている


ゲソバンプは、 狙って起こすものというより、

楽しくナワバリをしていたら、たまたま出会えるごほうび

そんな存在。

今日もナワバリで、 いいインク塗れますように🦑✨