📗📚私は昔からずっとマンガを読んでいて、
その中でも最近特に好きなのは
「鬼滅の刃」
「呪術廻戦」
「葬送のフリーレン」
「【推しの子】」
の4つです。
どれも魅力が違っていて選ぶのが難しいけど、
1番好きなのは**「呪術廻戦」**。
呪術廻戦は、物語が進むにつれてどんどん空気が重くなっていくのに、
それでもキャラクターたちがそれぞれの信念を持って戦っているところが本当に刺さる。
「そう簡単には救われない世界」だからこそ、
一つ一つの選択や言葉がすごく重くて、読み終わった後もしばらく引きずってしまう。

そして、最近読み始めたのは**「チェンソーマン」**。
これは前からずっと気になっていて、映画化されたのをキッカケに読み始めたんだけど、
読み始めたら凄く面白くて、見事にハマりました。
独特な世界観と予想できない展開で、
「次どうなるの?」ってページをめくる手が止まらない。
それに、チェンソーマンは映画もアニメも主題歌が凄くいいんですよね。
歌っているのは米津玄師さんなんですが、
作品の雰囲気と音楽がぴったりで、世界観に一気に引き込まれました。
前から米津さんの曲は聴いていたけど、
チェンソーマンをきっかけに、もっと米津さんが好きになりました。
マンガだけじゃなく、音楽まで含めて楽しめるのも魅力のひとつ。
これからも、いろんな作品に出会っていきたいな。
