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thanx cookie!, kinako!              操船は五海里霧中。

16歳までがんばったcookie、
11歳で原発5km圏を彷徨っているところを保護されたkinako。
二代続くゴールデンの愛犬に感謝しつつ、
小型船舶二級で操船可能な5海里が霧の中というのに、
永遠に苦役を課せられているシーシュポスなブログ。

あす6日の「ニュース930」はもりだくさん。白井貴子さん生出演で、100年前ワシントンへの桜寄贈に奔走したエリザ・シドモアさんのことを話してもらう。雑誌ナショナルジオグラフィックの1896年9月号に明治三陸地震津波の記事も書き、初めて「Tsunami」という言葉が発信されたこと、そして白井さんがテレビで初めて語る来年の計画も。さらにDeNAベイスターズ春田会長の単独インタビューまで。



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横浜ベイスターズとして最後のファン感謝デーを「ありがとッ! ホリデースペシャル」の随所に生中継。記者さんたちはグランドでソフトボールの取材に出払っているので、記者席で優雅にシウマイ弁当食べながら観戦&OAチェックしてるところ。

iPhoneからの投稿
シドモア桜市民の会が100日前のイベントを開催。みんなで4月にワシントンに行く結団式にもなる。Fotoliaでタイタルベースンの写真も買ったし、私も行く準備にとりかかろう。
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シドモア桜100周年・里帰りを喜ぶ市民の会
植樹記念日100日前カウントダウン交流会のお知らせについて
                                          シドモア桜100周年里帰りを喜ぶ市民の会会長 大内えりか

   皆様もご存知の通り、来年2012年は今から99年前の1912年は、アメリカ人女性旅行作家のエリザ・シドモア女史と、世界的化学者であり実業家でもあった高峰譲吉の尽力によって、日米友好のシンボルとして日本の桜がアメリカに贈られてから、ちょうど100年目という大きな節目に当ります。桜を通した日米交流を実現させた両氏の尽力を称え、来年の100周年を地元横浜から盛り上げ、次の100年に向け日米両国の絆を益々強めてまいりたいと願っております。
  このたび、横浜日米協会との共催により、来る12月18日は日本の桜が首都ワシントンDCを流れるポトマック河畔に植樹された3月27日の100日前にあたるということで、カウントダウンのイベントとして標記交流会を開催する運びとなりました。
  つきましては、お忙しいところ恐縮ではございますが、本趣旨をご理解のうえ、ご家族、ご友人等お誘い合わせのうえ、この機会に多数ご参加いただきますようご案内申し上げます。
                                                                  記
主催 横浜日米協会、シドモア桜100周年・里帰りを喜ぶ市民の会
日時 2011年12月18日(日) 正午~午後2時(受付開始:午前11時)
会場 横浜メディア・ビジネスセンター 1階
(横浜市中区太田町2-23、駐車場はございません)
定員 200名(先着順。定員を超えた場合はお断りする場合がございます。)
参加費 お一人様3000円(税込み) ※ 立食ビュッフェ形式
申込方法 参加者名(和文・英文)、勤務先・所属機関名、電話、Emailをご入力のうえ
12月12日(月)ま
でに、ikuko.tomonari@gmail.com あてご返信ください。
また、参加費につきましても、同じく来る12月12日(月)までに次の振込先宛にお振込(恐縮ですが手数料はご負担ください)のお手続きをお願いいたします。
振込先 ゆうちょ銀行 (口座名義:シドモア桜100周年里帰りを喜ぶ市民の会
【ゆうちょ銀行からのお振込の場合】(口座記号・番号:00280-2-54082)
【他銀行からのお振込の場合】店名:〇二九(ゼロニキュウ)店、店番:029、当座預金:0054082
お問合せ シドモア桜100周年里帰りを喜ぶ市民の会(Phone: 045-315-2006)
〒231-0064神奈川県横浜市中区野毛町2-94(コロンビア内)


イマヨコNAVI・2011年第3回ツアーは「鶴見線でゆく よこはまオキナワン探訪ツアー」。鶴見線の国道駅、海芝浦駅を通って弁天橋駅に戻り、仲通商店街の鶴見沖縄県人会会館で、昭和14年に集団就職で横浜にきたおじい達の話を聞いているところ。