大丈夫でしたか? この週末の低気圧は 。。。
札幌は被害はあったものの、この雨で一気に雪解けが進みました。
1週間前の様子ですが、

イメージをぶち壊す 黒い雪に塞がれる 電話ボックス です。
この時 東京方面では、桜がピークを過ぎたとか言ってました…
札幌人としては 外国のハナシですよ。桜は いまだに…
で、低気圧が去った昨日↓↓

こうですわ 。。。
ちなみに、1ヶ月前は、こんなカンジだったんですよ。

今頃は寒暖の差がこたえてねー
風邪が流行ってますよー 北海道
気をつけましょうね みなさん。
ん… ォーィ… オーイ 相方ー

今日は… 寝ています。
てか ほとんど寝てますケドね。
ということで、今日はピンでやります。
お前は芸人か!
=-ェ-=
クッキー まず目ぇ開けよう。

キミ… それはアカン 。。。
はよ起きてな。。。
さて、みなさん驚きましたねー
SPEEDの HHTOEさん
の ケッコンではなくて 年齢。
もう 32才 ですよ。ゼンッゼン気づきませんでした 。。
どおりでボクも最近、自然治癒力が低下するワケだわなー
どーでもえーわ
お前の健康
そやね…

キレイですねー ブライダル前後は特にですが いい笑顔です。
カフェでの人違いからの 13年越しの結婚って、めっちゃドラマですよねー
楽しんでください 結婚生活
それから もう おひと方

ダスティン ホフマン 様
いくつになってもカッコイイ…
でも、「卒業」での彼は、ホントに頼りなくて冴えないボクちゃんの役だったんですよ。
みなさんご存知、SGのBGM流れる 感動的なラストシーンとはウラハラに
コイツらゼッタイ別れるな… と 思ったモノですよねー
思うかー!
でも、ホフマン先輩の演技と作品は ずっとずっとエクセレントでした…
そんなホフマン兄さんも7…
えーっ 75才!
兄さんじゃなくて 思いっきりのお父さんですやん…
初監督作品のPRで、21年ぶりの来日なんですが…

泣くかよ! てか 泣くなよ…
我々俳優は
悲しいから踊るんです!
=TェT=
お前は 幸四郎さんか!
監督も頑張ってほしいケド、泣いちゃうエネルギーを 演技に生かして
俳優として もうひと花 咲かせてください! ホフマン父さん!
でも、気づかないうちに
時は 流れてるんだなぁ…
と 懐かしい2人のニュースを見て思いましたよね。
ボクも、流れていく時間の中で いい笑顔や涙を…
=TェT=
我々俳優は
悲しいから…
もう えー ちゅーねん!!
お前 ネコやし!!
あのー 大変申し上げにくいんですが、
んー?
本題に行きたいんですが…
ウソだろー
(=゚o゚=)
そんな 幽体離脱しなくても…
イジメのお話の続きです。
今回は、こちらの俳優さんの記事をご紹介します。

ん? 知りませんか?
じゃあ このお方は?

そうです。アイフルを業界トップを押し上げたチワワのくーちゃん
の相方の

清水章吾さんのお話です。
清水さんは かつて、娘さんがいじめの標的となった経験をお持ちです。
長女の絹さんと次女の響美さんの2人の娘さんが大人になるまで、娘さんお2人と清水さんご夫婦は、いじめに悩まされました。
響美さんは幼稚園に入園するのと同時にいじめに遭い、それからずっと続いたそうです。
絹さんは、中学生の時に男女30人に囲まれ、集団リンチを受けたこともあったんです。
いじめの「原因」は2人の容貌。
母親のハルマンさんは、お父さんがドイツ人のハーフで、いつも、『ガイジン』と言われいじめられてきました。
クォーターの娘さんたちも、同じ苦しみを味わったんです。
お母さんとしても、本当に辛かったと思います。
絹さんは、指に神経にまで達する深い傷も負ったという集団リンチのことを振り返り、淡々と語ったそうです。
「あの時は、顔の形が変わってしまうくらいに殴られました。
通行人が警察に通報してくれたので、手の方はそれくらいの傷で助かったんです」
いじめのリーダーの生徒はわかっていたので、清水夫妻は学校を訪れ、改善を図ろうとしました。
「学校側は“その生徒を傷害罪で警察に訴えてください”と、まるで他人事で、
いじめ問題に取り組む姿勢がまったく感じられなかったです。
担任教師は化学室に籠城し、出てきなさいと声を張り上げたけど、結局出てきませんでしたからね」
清水さんは語りました。
暴力を受けた翌日、熱を出して学校を休んだ絹さんは、鮮明に記憶しているその日の思いを語りました。
「生きるのはもういいやって、ふと思ってしまったんです。
『ガイジン』といじめられるのは序の口で、『拾われてきた捨て子』っていつもいわれてた。
自分の部屋の天井に縄跳びの紐を結んで首を吊ろうとしました。
その時、ちょうど母が薬を持ってはいってきました。
お母さん、私の頬をはって、言ったんです。
『死ぬ勇気があるなら、生きればいいでしょう』って。
初めて母に頬を叩かれました。
その時の母は、いつもの優しい顔と違って、鬼のような形相でした…」
絹さんの言葉に笑うハルマンさんは、この時の記憶を、あまりの衝撃だったためか、まったく覚えていないと言いました。
学校はあてにはならなかったが、絹さんの命を救わねばならない。
清水夫妻は、いじめを主導していた生徒の家を訪ねました。
でも、相手の親からは、「子供のけんかに親が口出しするな」と罵声をあびました。
それでも夫妻はひるむことなく、絹さんを守るために必死になって、いじめの張本人と直接 話をしたんです。
「何度も会っていると、相手の子も心を開いてくれた。
いじめをしてしまう要因がその子の家庭内にあって、愛情に飢えているのがわかったんです。
夫婦げんかが絶えない家庭でしたから。
時間が許す限り、その生徒の話を聞いてあげたんですよ。
学校が悪い、いじめる生徒が悪いと一方的に責めることはしなかった。
結果的にはそれが功を奏したのかもしれません。
その子のことを私たちが理解してあげたら、結局いじめは止みました」
清水さんは語った。
絹さんが笑みを浮かべながらいったそうです。
「あの時のいじめの張本人とは、いまでも友達としてつきあっていますし、ウチの両親のことも覚えていて、『元気にしてる?』って聞いてきますよ」
livedoorニュース 12年8月25日
http://n.m.livedoor.com/a/d/6887761?f=60
(女性セブン2012年9月6日号)
◇Cookie◇You◇
長くて スイマセン 。。。
いい加減に
前説やめーや!
嫌やーーーーーーー!!!