月末 ギリギリえんとりー

いえーーーイ!!



       ∧_∧
       =-ェ-=


やめろよ クッキー

そのシニカルな感じ…






ゴブサタでございますー


って もう忘れられてますわね。





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なんやねん

めっちゃおすまし ぶっこいて。


   イヤイヤイヤ!


   ツンデレやめて

    イケメンに
  シフトしようかなと

   向井理さん的に



キミの「す」だと イケメンはキツイで。。。




ほら ↓ ↓ ↓




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  すっぴんやめてー!



なっ イタいやろ 。。



     はい…




まぁ これからも

カラダはゆるキャラ ココロはツンデレで いこーや!



  おっしゃる通りに…










9月がブログの3周年なので、なんとか記事をアップしたかったんですが、

この2ヶ月 ありがたいことに、忙しく あっちこっち 行かせていただいてました。






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洞爺湖のこんな景色をみながら、外でセッションしたりもしましたよー




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こんな テーブルとイスで。


まーっ 日焼けして腕の皮10数年ぶりに剥けましたケド。






あと




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大白鳥の湖 ウトナイ湖 とか






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秘境系パワースポット 然別湖






で、こんなコの歓迎を受けたり




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のら犬じゃないよーん




キタキツネだよーん!




こいつ 全然逃げないし。




ほら…




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狩られるなよー おまえ‥‥








てなワケで

いつにも増して、更新できずにおりましたが、なんとか9月に間に合いました。












レディー・ガガ様が激太りしたのを騒がれ、

いくつかのコメントのあとに摂食障害をカムアウトしました。




14歳の時から、このことで いっぱいいっぱい つらい思いをしたでしょうね…




でも、彼女のカムアウトはステキでした 。。。












そして、スピルバーグも、ディスレクシア(読字障害・識字障害)をカムアウトしましたね。




これにより 卒業が2年遅れ、








いじめも経験したんですね。














2人のような 世界的な有名人の場合は、


辛いはずのエピソードも、どこか感動的なストーリーに見えてしまいます。












でも、


美談にならないひどい悲劇は、いつの時代も、至るところで 起きています。








前回の記事にたくさんの貴重なコメントを寄せていただきました。








リアル&ブログ友だちで、素敵なお父さんFさんのコメントを紹介させていただきます。

Fさんに事後承諾なんで、イニシャルで失礼します。




(略)

私の子供がイジメで亡くなったら 私は 自分で相手に制裁しに行くと思います

私の子供がイジメる側だったら これもまた許せません ケジメは とらせます

イジメは ちょっとしたことから始まります
イジメは絶対にあってはならないことです

今は ケンカもしたことないやつらが 人を殴ったりするもんだから 限度がわからない

(中略)

やっぱり先生は 殴ってもいいんです
殴られれば痛みがわかります
今の恐い先生のイメージが 昔とは 違います

あ~何書いてるかわからなくなってしまいました スミマセン






Fさんとは、2年以上のつきあいですが、こんなに熱くて長いコメントは初めてです!


それほど身に迫る問題なんです。いじめられるのもいじめるのも。


Fさんのコメントの尊敬することは、子どもさんが「いじめる側」になることも、考えてらっしゃることですよね。






きっとFさんは、いじめをする子のお父さんには、ならないように思います。


愛情深くて、教育をお母さんだけに任せきりにすることなく、

いつも自分の目で、お子さんを深く熱く見ている 素晴らしいお父さんですから。








ただ、


先生は殴っていい


という意見は、絶対に反映されることはないんです。今の学校は。






それだけでなく、現在の学校、特に先生は、


子どもを指導するうえでの 多くの自由と武器が奪われています。




その中で、


教師も、管理職も、


教育委員会までもが、教育力を失っています。












学校教育の闇は、さらに深くなっていくと思います。








このままでは。














じゃあ なにをすればいいんでしょうか…




ボクという個人は ここから訴えていきます。
















「いじめを認めること」












Fさんもいっていましたが、多くの人が、言っています。






イジメは

「絶対にあってはならない」と。






でも、いじめは、




世界中 いつの時代も、どんな年齢でも、どんな人間関係でもあるんです。




子どものいじめだけを 根絶できる根拠がどこにあるんでしょう?








大人達は、どのいじめも解消・克服できていないのに、


誰が どうやって いじめを無くせるんでしょうか??


子供社会は、大人の人間社会の投影なんです。








それなのに、


「いじめはあってはいけない!」


の看板があるから、隠さなければいけなくなるんです。


いじめを存在させないことが、一番の重大事項になるんです。












ボクは、


「いじめはいつでも起こりうる」


ということを前提にして








 親が




 教師が




 学校が








 大人が
















 社会が








いじめの問題の理解と、




いじめの解決力を高める努力を




し続けることが大切なんだと思います。














今回は ここまで。









◇Cookie◇You◇












9月の精神科定期通院で、


ようやく ボクの薬の処方がなくなりました。


双極性障害Ⅱ型の薬です。






でも、ボクは3年前から薬を飲むのをやめています。


このブログの最初の記事が その記事でした。






その後3年間 服薬をやめたことを偽って 通院を続けたのは


病院に、ボクを、双極性障害の終診ケースとして認知させたかったからでした。












ようやくボクは、






ボクの心が






3年前から、健康だったことを












証明できました。











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