Hしたいって♪♪彼女の日記には、 「記憶がない」 なんて書いてありましたけど、 ぼくはしっかりと覚えています 彼女が電話の向こうで、彼女自身の声で、 「○○(←ぼくの名前)くんと早くHしたいな」 って 萌え~ そして、大興奮 それ以上に、とっても嬉しかったです 彼でした