(・ω・ )回春庭園動かされるように 目が覚めて君の中で化学反応 なんとなく感じた隠した口から漏れる その声にこれ以上 なにも望まないままお腹の下辺り 疼いた テンポよく強くしがみついた君がかけ足で触れた 惚れたで 人思いに流されるまま信じきって 疑わない私を疑うの のち回避をループ傷つけないように触れた胸に外側の気持ちと内側の気持ちが交差して薄明かりの下 笑い合ったベルがなる前に髪を乾かすからミルクティーが生暖い(・ω・ )スライサーで綺麗に指が切れました