(・ω・ )湯切りジェット汚れていった 静かな真夜中に急かす胸の奥 制御困難な衝動にキャパシティオーバーです爪をたてて 無善に眺めた 繋がれるままダイスの数(め)は? 振りだしに戻るこの0.1ミリの命が消えるまでカラフルなペンキで壁に意味をもたせたその階段 落ち込んだ 君は意味もなく常識を壊したくて 片手袋の暖かさ笑顔が 大きな声が 縛りあげるさあ ユリの花を囲んで おねむりよ(・ω・ )君を見ない締切はくるのかな