(・ω・ )十人十色の女振り出しに戻る毎日が大切で君を信じる僕がいて あくまでマイペース退屈な話しにも付き合ってくれたうつ向いてばかりの僕とオチのない話を最後まで聞いてくれるその優しさが痛くて言葉にならない気持ちもごまかして情けなく笑ったその目に答えはあったよね食事を別々で終えるその距離が心地よくて目も合わさずベランダに向かう臆病でか弱い僕にキミの目線で伝えられたら小さなかけ違いもなくて済むのにねけど78億人にはなれないや(・ω・ )こっちみて!