古今東西の名著と言われてるけど
なかなか手を出せなかったり
途中で挫折したり・・・
そんな本を4回に渡って
解説してくれる番組
この前は
村上春樹の
「ねじまき鳥クロニクル」
その後は「谷川俊太郎」でした
村上春樹さんは
何冊も読んでるけど
独特だよね
ねじまき鳥は 解説で内容解ったし
そんな受け取りかたもあるのか
と驚いたりしたけど
読みたい内容では無かった
谷川俊太郎さんは
「生きる」という詩が
すごく好きで
何回も読んだなぁ
ひらがなの詩を
初めて広めたと
そうだ
詩って 昔は
高尚な小難しい物だった
「簡単そうな物を作るのが
一番難しい」
と伊集院さんが言っていて
毎回 納得出来る解説や
共感を与えてくれるので
とても見易くなっているのは彼の力

で 今月は
「侍女の物語」
これ知ってる
コロナ禍で 話題になってた

ドラマが 何シーズンも作られてる
映画にもなってた

このお話は
長くなりそうなので
次に・・・