表と裏
手帳選びには人それぞれのこだわりがあると思うが、
私の場合は今まで「最低マンスリーがあれば」何でもOKだった。
シンガポール駐在から本帰国するとき日本人の友達10数名から贈られた、
ヴィトンのエピブルーのシステム手帳カバー。
大切な思い出とともに大事に大事に10年以上レフィル(マンスリー)のみを更新して使ってきた。
ここ数年は家族や自分の予定以外に仕事のスケジュールも書き込む事柄が増え、
昨年末思い切って流行りの「バーチカル」タイプのレフィルに変えてみた。
でも、面倒。
バーチカルだと一週間分しか見れない。
一か月分が一度に見れないと不安になる。
だからマンスリーのページとバーチカルのページ両方に同じことを書く羽目になり二度手間。
バーチカルだと無駄に枚数多くてかさばるし。
そこで。
4月始まりの手帳が売り場に揃ったのを見計らって新調することにした。
こだわりは絶対条件の「マンスリー」のほかは以下の2点のみ。
①いろいろ書き込めるように、ノートも兼ねられるような大きさ。A5またはB6。
②開いたときに手で押える必要がないこと。(ヴィトンの難点はここだった)

ネットで事前に調べ、実際手にとってみて、結局購入したのは
「ダブルフェィス」という名前のB6サイズの手帳。
マンスリースケジュールとノートが背中合わせに重なっていて、ノート部分のページ数もばっちり。
表と裏の表紙の色が違うのも遊びゴゴロがあってGood。
よし。
一年間使ってみよう。
私の場合は今まで「最低マンスリーがあれば」何でもOKだった。
シンガポール駐在から本帰国するとき日本人の友達10数名から贈られた、
ヴィトンのエピブルーのシステム手帳カバー。
大切な思い出とともに大事に大事に10年以上レフィル(マンスリー)のみを更新して使ってきた。
ここ数年は家族や自分の予定以外に仕事のスケジュールも書き込む事柄が増え、
昨年末思い切って流行りの「バーチカル」タイプのレフィルに変えてみた。
でも、面倒。
バーチカルだと一週間分しか見れない。
一か月分が一度に見れないと不安になる。
だからマンスリーのページとバーチカルのページ両方に同じことを書く羽目になり二度手間。
バーチカルだと無駄に枚数多くてかさばるし。
そこで。
4月始まりの手帳が売り場に揃ったのを見計らって新調することにした。
こだわりは絶対条件の「マンスリー」のほかは以下の2点のみ。
①いろいろ書き込めるように、ノートも兼ねられるような大きさ。A5またはB6。
②開いたときに手で押える必要がないこと。(ヴィトンの難点はここだった)

ネットで事前に調べ、実際手にとってみて、結局購入したのは
「ダブルフェィス」という名前のB6サイズの手帳。
マンスリースケジュールとノートが背中合わせに重なっていて、ノート部分のページ数もばっちり。
表と裏の表紙の色が違うのも遊びゴゴロがあってGood。
よし。
一年間使ってみよう。
