image

 

前回の記事でご紹介した、美容家・神崎恵さんとセルフメイクプロデューサー・かじえりさんの豪華コラボ動画。

 

今回は、動画内で紹介されたアイテムの中から、かじえりさんの一軍ポーチに入っていた厳選コスメを、余すことなく詳しくご紹介します!

 

 

動画タイトル: 「【豪華コラボ】 神崎恵×かじえり「一軍ポーチ」を中身まで徹底公開!美容のプロが本気で愛用するアイテム✨」

 

公開日: 2026年3月27日

 

※記事執筆時点で、販売終了などにより入手が難しい商品は掲載していません。

 

かじえりさんが提案するセルフメイクの魅力は、難しいテクニックに頼らず、自分の手で完成度の高い仕上がりを目指せるところ。

 

年齢とともに肌や顔立ちの変化に悩み始めた私たちの毎日メイクを、グッと底上げしてくれそうな優秀なアイテムばかりです♪

 

 

APRILYのバニティポーチ

APRILY(アプリリー)

2段バニティポーチ

BROWN

 

動画の冒頭で登場した、たくさんのコスメをきれいに仕分けられる大容量バニティポーチ。

 

上下に分かれた2段構造で細々したツールが中で迷子になりにくく、使いたいメイクブラシやコスメをサッと取り出せるのが嬉しいポイントです。

 

毎日使うコスメをまとめて収納できるので、「あのアイテムどこだっけ?」と探す手間も減らせそう。

 

コスメの数が多い方にも使いやすそうな、大容量のバニティポーチです。

 

エナモルの化粧下地

Enamor(エナモル)

「ライトフィットモイスチャーベース」

 

✔️ SPF50+PA++++

 

かじえりさんのコスメブランドエナモルの化粧下地。

 

保湿スキンケア成分として、ナイアシンアミド・ツボクサエキス・ビタミンC誘導体・セラミドを配合。

 

軽い付け心地と伸びの良さも特徴で、毎日のベースメイクに取り入れやすいアイテムです。

 

エナモルのクッションファンデーション

Enamor(エナモル)

「ライトフィットハーフグロウクッションファンデーション」

 

ツボクサエキス(CICA)を配合した、ハーフグロウ仕上げのクッションファンデーション。

 

薄づきながら気になる部分を自然にカバーし、厚塗り感のない、もともとの肌がきれいに見えるような仕上がりを目指せます。

 

ツヤツヤすぎず、マットすぎない絶妙な質感が好きな方は要チェックです♪

 

エナモルのアイブロウペンシル

Enamor(エナモル)

「イージーニュアンスアイブロウペンシル」

02 ナチュラルブラウン

 

眉毛のまばらな部分を狙って、かじえりさんが1本ずつ丁寧に描き足していた極細のアイブロウペンシル。

 

なめらかな描き心地の芯がお肌にぴたっと密着し、繊細なラインを長時間キープします。

 

本物の毛並みのような細いラインを描きやすいので、自眉が少し薄くなってきたと感じる大人世代にも嬉しいアイテム。

 

眉毛が足りない部分だけを自然に描き足したい方におすすめです♪

 

エナモルのアイブロウパウダー

Enamor(エナモル)

「イージーニュアンスアイブロウパウダー」

01 ナチュラルブラウン

 

眉頭をふんわりと自然にぼかすために使用されていた3色のアイブロウパウダー。

 

強すぎない柔らかな発色で肌になじみ、眉全体を優しい印象に仕上げます。

 

ペンシルで描いたラインを自然になじませ、「描きました感」を抑えたい時にも活躍してくれそう。

 

いつもの眉メイクがなんとなく不自然、キツく見えてしまうという方は試してみる価値ありです♪

 

ちなみに私はこの動画を見て、この動画を見てエナモルのアイブロウペンシル&アイブロウパウダー購入。

 

見事にかじえりさんの影響を受けています笑い泣き

 

Fujikoの眉マスカラ

Fujiko(フジコ)

「マジカルアイブロウカラー」

01 ナチュラルブラウン

 

眉メイクの最後の仕上げとして、毛流れを上向きに整えながら塗っていた眉マスカラ。

 

地肌に液がつきにくいミニコームを採用し、眉毛1本1本をダマになりにくく、均一にコーティング

 

眉の存在感をほどよく和らげ、ふんわり柔らかな印象に仕上げたい時に活躍してくれるアイテムです。

 

実は私も、カラーまでまったく同じ「01 ナチュラルブラウン」を愛用中です♪

 

小さなコームで色んな方向から眉毛に塗布しやすく、垢抜け感を上げたい日の眉メイクでよく使っています。

 

KATEのアイシャドウパレット

KATE(ケイト)

「ポッピングシルエットシャドウ」

OR-1 アプリコットポップ

 

締め色を使わず、質感のコントラストで目元を大きく見せる大人気のアイシャドウパレット。

 

温かみのあるアプリコットベージュが目元に自然な奥行きをプラス。

 

濃いグラデーションを作らなくても目元が決まりやすく、引き算メイクを楽しみたい方にもぴったりです。

 

目元のくぼみやゆるみが気になり始め、濃い締め色が少し使いにくくなってきた方にも取り入れやすそうですね♪

 

こちらも同じOR-1を購入しましたイエローハート

 

too cool for schoolのマルチペンシル

too cool for school(トゥークールフォースクール)

アートクラス フロッタージュペンシル

09 シアーヌード

 

かじえりさんが下まぶたに仕込み、自然な涙袋を作っていたペンシル型のマルチカラー。

 

パウダーを固めたようなふんわり軽い質感で、肌にピタッと密着。

 

ギラギラしすぎない上品なツヤと明るさをプラスし、下まぶたにさりげない立体感を作ります。

 

ハイライトとしても使えるので、ポーチに1本入っていると何かと頼もしいアイテムです♪

 

リリミュウのリキッドアイライナー

Ririmew(リリミュウ)

「ロングキープライナー」

01 ブラック

 

目尻を優しげなタレ目風に見せるために、かじえりさんが使用していたリキッドアイライナー。

 

コシのある筆先で、ブレにくく細いラインを描きやすいのが特徴です。

 

汗や皮脂に強いウォータープルーフ処方なので、きれいなアイラインを長時間キープしたい方にもおすすめです♪

 

グラムバックスのマスカラ

GLAMBUX(グラムバックス)

デュプレックス マスカラ ロング&リフト

 

かじえりさんが目元の仕上げに使用していた、韓国発のマスカラ。

 

特徴は、形状の異なるコームを組み合わせた独特の設計。

 

まつ毛1本1本にマスカラ液を密着させながら、ダマになりにくく毛先まできれいに整えます。

 

自然な長さと上向きカールの両方を叶えたい方は、ぜひチェックしてみてください♪

 

エナモルのシェーディング

Enamor(エナモル)

「ニュアンスマルチシェード」

 

かじえりさんが鼻筋などに使用していたシェーディングパウダー。

 

肌に溶け込むようなニュアンスカラーで、自然な陰影をプラスします。

 

濃い影を描くというより、顔立ちにさりげないメリハリを加えたい時に使いやすそうなアイテムです。

 

ゆずの香りのリップクリーム

CHARLEY(チャーリー)

「トラッドワセリンリップ」

ゆずの香り

 

爽やかなゆずの香りが楽しめる、ワセリン配合の保湿リップ。

 

唇のうるおいを守り、乾燥を防いでくれます。

 

チューブタイプでサッと塗りやすいので、ポーチにはもちろん、乾燥しやすいオフィスのデスクに置いておくのも良さそうですね♪

 

エナモルのハイライター

Enamor(エナモル)

「ジュエリーグロウハイライター」

03 ライラック クォーツ

 

メイクの仕上げに顔の高い位置へ乗せ、ツヤをプラスしていたハイライター。

 

ギラギラとした派手なラメではなく、内側からにじむような上品な濡れツヤ感を演出します。

 

ツヤ不足などで、なんとなく肌が元気なく見える時にも頼りたいアイテム。

 

くすみが気になる大人肌に明るさをプラスし、透明感のある印象に見せたい日のメイクにも取り入れやすそうです♪

 

セルフメイクプロデューサーであるかじえりさんの一軍コスメは、実際に自分でメイクする時の「ここが使いやすい!」が詰まったアイテムばかりでした。

 

そして今回特に印象的だったのは、かじえりさん自身がプロデュースするエナモルのアイテムが、一軍ポーチにたくさん入っていたこと💡

 

化粧下地やクッションファンデだけでなく、アイブロウ、シェーディング、ハイライトまで実際のセルフメイクに取り入れている様子からも、それぞれのアイテムへのこだわりが伝わってきました✨

 

前回の記事では、同じ動画内で紹介されていた美容家・神崎恵さんの一軍コスメ8選を詳しくまとめていますので、ぜひあわせてチェックしてみてくださいウインク