昨日は、友達に会うため
一人で関西方面に遊びに行ってきました。
高速バスで片道4時間
朝6時30分のバスに乗り
10:30到着
帰りの夕方5時のバスまで
ほぼ半日
喋って、観光して
買い物して
それはそれは楽しかった≧(´▽`)≦
・・・・・のだけど
あろうことか
携帯電話を家に置き忘れて出掛ける
・・という、
痛恨のミスを
やらかしてしまったのです
(アホや・・)
朝5:45に家を出て
運転中に
携帯がないΣ(~∀~||;)
・・って気がつくも
もう、取りに戻ってたら
間違いなく
高速バスには乗り遅れる・・・・
と、動揺しつつもきっぱりあきらめて
バス乗り場に向かいました
友達にも
連絡を取るすべがなかったので
(当日メールすればいいや・・って思って
ろくに打ち合わせもしていなかった)
到着したあと、近くのホテルの
公衆パソコンを使って
ネット上からメッセし
なんとか事なきを得ました
が
心配だったのは
彼のほう
今回の一人旅も
心配だから送り迎えする
・・って言ってたのを
試験前日にそんなことしちゃダメ!
と、無理に納得してもらったし
いつも、
一人でどこか行くときは
「行ってきます」
から始まって
行く先々で
写メ送ったり
するのが恒例になっている
今回も
前日の晩には
「行ってきます。明日向こうから
メールするね」
・・って言っちゃってたしね(=◇=;)
試験前日なので
彼は一日家で勉強しているはず
全くの音信不通で
心配してるだろうなあ
まさか・・
気になって勉強が
手につかなかったりしたら
どうしよう( ̄ー ̄;
って、
すごく気になってはいたけど
連絡する術が
全くないんだから
どうしようもない
帰りのバスの中では
帰ってすぐメールしなきゃ~
なんて書こう・・
てか、
携帯にメッチャ着信あったら
どうしよう~~
・・いや着信はないか(・Θ・;)
でも、
メールは
いっぱい来ちゃってるかも・・・(><;)
な~~んて
考えながら
早く早く!!・・・
みたいに気が焦っていた
家に着いたのは
夜9時30分頃
すぐに携帯をチェック
あれ?
予想に反して
彼からのメール
2通だけ・・・
それも
「おはよう◯◯
無事に着いたかな」
「今頃は帰りのバスかな
途中、雪大丈夫かな」
・・って、そんな感じ
ちょっと拍子抜けしたけど
すぐにメールを送った
携帯忘れて出かけちゃったの
ごめんね、心配させて
そしたら
「お帰り~
たぶんそうじゃないかと思ってたよ
待ち合わせとか不便だったんじゃないかな?」
だって( ̄ー ̄;
う~ん
りるらが、自分の事忘れて
メールしてこないなんて、あるはずはない
↓
こりゃ携帯忘れたな
って、見透かされていたってことか・・
心配しすぎて
泣き顔の絵文字いっぱいのメール送ってるかと
あわてて帰って来たのに・・( ̄ー ̄;
こりゃ
彼のほうが
一枚上手だった・・・o(_ _*)o
それにしても
携帯持たない一日が
なんと心細く、落ち着かない時間だったか・・・
自分がどれだけ
携帯に依存してるか
思い知りました
外出先の時刻表も
スケジュール管理も
連絡先も
お店情報も
観光案内も
写真アルバムも
すべて携帯(iPhone)で間に合うから、と
ほかには何も持たずに
出かけたのです
それゆえ、
iPhone一つがない場合
何にも出来ず
右も左も時間もわからず
文字通り
裸同然、赤子同然だったという真実( ̄□ ̄;)
しかも、
この携帯でしか
彼と繋がる術がない
という事実
心の底から
思い知りました
痛い思いしたけど
今後の教訓にせねば・・・
まあ、
そんだけ大切なものを
忘れるか?普通???
・・・って話なんですけどねヽ(;´ω`)ノ
一人で関西方面に遊びに行ってきました。
高速バスで片道4時間
朝6時30分のバスに乗り
10:30到着
帰りの夕方5時のバスまで
ほぼ半日
喋って、観光して
買い物して
それはそれは楽しかった≧(´▽`)≦
・・・・・のだけど
あろうことか
携帯電話を家に置き忘れて出掛ける
・・という、
痛恨のミスを
やらかしてしまったのです
(アホや・・)
朝5:45に家を出て
運転中に
携帯がないΣ(~∀~||;)
・・って気がつくも
もう、取りに戻ってたら
間違いなく
高速バスには乗り遅れる・・・・
と、動揺しつつもきっぱりあきらめて
バス乗り場に向かいました
友達にも
連絡を取るすべがなかったので
(当日メールすればいいや・・って思って
ろくに打ち合わせもしていなかった)
到着したあと、近くのホテルの
公衆パソコンを使って
ネット上からメッセし
なんとか事なきを得ました
が
心配だったのは
彼のほう
今回の一人旅も
心配だから送り迎えする
・・って言ってたのを
試験前日にそんなことしちゃダメ!
と、無理に納得してもらったし
いつも、
一人でどこか行くときは
「行ってきます」
から始まって
行く先々で
写メ送ったり
するのが恒例になっている
今回も
前日の晩には
「行ってきます。明日向こうから
メールするね」
・・って言っちゃってたしね(=◇=;)
試験前日なので
彼は一日家で勉強しているはず
全くの音信不通で
心配してるだろうなあ
まさか・・
気になって勉強が
手につかなかったりしたら
どうしよう( ̄ー ̄;
って、
すごく気になってはいたけど
連絡する術が
全くないんだから
どうしようもない
帰りのバスの中では
帰ってすぐメールしなきゃ~
なんて書こう・・
てか、
携帯にメッチャ着信あったら
どうしよう~~
・・いや着信はないか(・Θ・;)
でも、
メールは
いっぱい来ちゃってるかも・・・(><;)
な~~んて
考えながら
早く早く!!・・・
みたいに気が焦っていた
家に着いたのは
夜9時30分頃
すぐに携帯をチェック
あれ?
予想に反して
彼からのメール
2通だけ・・・
それも
「おはよう◯◯
無事に着いたかな」
「今頃は帰りのバスかな
途中、雪大丈夫かな」
・・って、そんな感じ
ちょっと拍子抜けしたけど
すぐにメールを送った
携帯忘れて出かけちゃったの
ごめんね、心配させて
そしたら
「お帰り~
たぶんそうじゃないかと思ってたよ
待ち合わせとか不便だったんじゃないかな?」
だって( ̄ー ̄;
う~ん
りるらが、自分の事忘れて
メールしてこないなんて、あるはずはない
↓
こりゃ携帯忘れたな
って、見透かされていたってことか・・
心配しすぎて
泣き顔の絵文字いっぱいのメール送ってるかと
あわてて帰って来たのに・・( ̄ー ̄;
こりゃ
彼のほうが
一枚上手だった・・・o(_ _*)o
それにしても
携帯持たない一日が
なんと心細く、落ち着かない時間だったか・・・
自分がどれだけ
携帯に依存してるか
思い知りました
外出先の時刻表も
スケジュール管理も
連絡先も
お店情報も
観光案内も
写真アルバムも
すべて携帯(iPhone)で間に合うから、と
ほかには何も持たずに
出かけたのです
それゆえ、
iPhone一つがない場合
何にも出来ず
右も左も時間もわからず
文字通り
裸同然、赤子同然だったという真実( ̄□ ̄;)
しかも、
この携帯でしか
彼と繋がる術がない
という事実
心の底から
思い知りました
痛い思いしたけど
今後の教訓にせねば・・・
まあ、
そんだけ大切なものを
忘れるか?普通???
・・・って話なんですけどねヽ(;´ω`)ノ