この前会ったとき、
彼に言われました。


俺、りるらのおっぱい大好き。



ふ~ん、って思いながら

おっぱいを触る彼の手に自分の手を重ねて


大きいから?


って聞いたら



大きいし、柔らかいし、マシュマロみたい。

でも、もしりるらのおっぱいが小さかったとしても

きっと俺、その小さいおっぱいが

大好きになってただろうなぁ~



はぁぁ~……



ごちそうさまでした(^o^;)



“よくまぁ、それだけ

歯の浮くような言葉が

面と向かって出て来るよ”


と、あきれつつも

やっぱり嬉しい自分。



今まで自分が
好きじゃなかった
自分のいろんなところ


そんなところも彼は、


ぜんぶ好き

綺麗だよ

とってもカワイイ


って
言ってくれます。


そうやって言われ続けると、
半信半疑ながら自分も



そうかなぁ?(・Θ・;)



って


だんだん調子に乗って、

自分の身体が

愛おしく思えてきます。



私みたいな中年のオバサンの胸を、

まるで思春期の少女のようにときめかせてくれる




彼の言葉って、とっても不思議です。