皆さん、突然ですが、きれいな精子と汚い精子があるのをご存知でしょうか?きれいな精子は愛のある性行為をした時、出るものです。汚い精子は快楽だけに走り、愛が無い時に出るものです。


 もし愛のない性行為で子供をつくったらどうなるでしょうか。それは魂が悪に傾く悪い子が生まれてくるのです。もちろん親の遺伝子や教育によって一般的な人間になる可能性はあります。しかし神様の子になることができません。ゆえに悪魔の子になるのです。こういう人には聖霊が入ることができないため必ず罪を犯します。この罪というのは社会的な罪ではなく、神様の掟に反する罪です。この神様の掟に反する罪については別のところで書きます。


 最近、不妊治療で体外受精なるものがありますが、これは大変リスクがあります。子供さえ欲しければいいという安易な考えで、男性がエロ本を見て精子を出すのは汚い精子が出るということです。その結果、子供の魂が汚れ、悪い子供が生まれてくるのです。そうなると、親を敬わない子供になる可能性があり、社会にも迷惑をかける可能性もあるのです。そういう子は親にもよりますが身内のものを精神病にさせる可能性があります。産後うつというのもそういう悪い子供が原因の可能性もあるのです。


 一方、愛のある性行為で子供を産むとその子供は親を敬い素直な子になるでしょう。こういう子供は神様の子なのです。神様の掟を教えれば素直に受け入れる可能性があります。親が神様の掟を守っていないと難しいのですが。


 以上男性だけの話で進めてきましたが、女性の場合も同様です。