夢を見た!
俺は医者になっていた。
でも、まだ専門が決まっていないようだ。
これから手術をする。
患者は消化器官が悪いらしい。
メスを握って執刀する。 悪性のポリープを取り除く。
『意外と簡単だ!』
次は脳疾患の患者、その次は呼吸器官の疾病。。。
最後は肝臓の手術だ。
肝臓の手術にとても効果のある機器が説明された。
この機械は肝臓を簡単に取り出し、手術を効率的にできるものなんだそうだ。
説明してくれたのは、先輩の医師だ。
とても美人な女医さんだった。(歳は俺より若かったけど)
他の肝臓を担当している医師も全て美しい女性だった。
俺は肝臓を担当する外科医になることになった。(笑)
フロイトは夢分析で人の深層心理を研究した。
この夢は何を暗示しているのだろう?
『外科医になった』 → 転職願望なのだろうか?
『肝臓』 → ストレス、酒、メダボなどで肝臓を酷使していることへの警告か?
『美人の女医』 → アブノーマルな性欲か?