今回はおとーやんの川柳です。



ネットをしていたおとーやん、


「あのね・・・あのね・・・」


ん!?この感じはオネダリ系だな(`ε´)


車のホイールがね、安いの!
普通ならXXXX円するのにこれはXXXX円なのね!
そんでねっ、そんでね・・・(続)


いかにこのホイールが素晴らしいかを延々と伝えてくれます。




えっと・・・

今もホイールついてるんですよね?

ホイールないと車走らないんっすか?


「・・・」


価値を見いだせないのでお断りします(-_-メ


「(T▽T;)」



その後、おとーやんの粘りに負けて

ピッカピカキラキラのツルツルキラキラなホイールが

家に!届きました。


その前はワンBOXのタイヤが4本

家に!届きました。


邪魔だっつ~ねんヾ(▼ヘ▼;)


ペタしてね
あ”~!!!!

会社(入っている雑居ビル)のエアコンが壊れてます。

暑い!熱い!アツい!

もぅ~文句を言わざるを得ない!
(誰に言っていいのかわからずブログに・・・小心)

しかも自分のブログスキンが夏真っ盛りで

見てて暑い!

失敗したぁ~( p_q)

ペタしてね


あ~!やっちまったよ!

これからがセール時期なのに、買ってしまったお洋服・・・


セールで同じ物があるかは分りませんが
(あったら激ショック)

なんでこう毎回・・・毎回・・・


入荷したばっかりの頃に

「これいい~じゃ~ん!」

って買った物が、
大量にセールで売られていると

逆に悲しいですよね・・・




ペタしてね


真夜中

うっかりお目めが覚めちゃって

なんやらおしゃべり


ど~したの~?

寝ぼけマナコで振り返ると・・・



なんか、壁とおしゃべりしてるんですけど??


しかも、ピンポイントで壁さして!


「お友達だね~ネンネしよ~ね~」


無理矢理寝かせました(汗)


恐くて朝まで振り返られなかったドレイです・・・

いっきちゃんを救う会のホームページより・・・



故 山保一己様は明日(6/28)、帰国致します。

成田着 LA発61便16:45(成田着)です。


http://www.ikkichan.jp/index.htm



日本を離れた4月15日から2か月半・・・


サイト内のいっきちゃんの写真を見る度に信じられないのと、


いっきちゃんに会えないんだという現実に複雑な気持ちです。


きっと・・・ずっと信じられないままなんだろうな



お帰りなさい、いっきちゃん。



coochibiの育児珍道中






なぜ・・・

なぜソファーによじ登るのか・・・

それは・・・

そこにソファーがあるから・・・



ドレイがソバにいればいいんですけど、

だいたいキッチンで

揚げ物してたりする時に限って

よじ登って満面の笑みを振りまいてます。


そして机の上のものを床に・・・


ごらぁぁぁぁぁぁぁ!


すっ飛んでくるドレイに捕獲され、

床に降ろされる姫ちゃまです。

(案の定、その後はいたちごっこ)




ドレイが洗濯物を干していると

お手伝い(?)しに来てくれる姫ちゃま


乾いた洗濯物を手に取り


「あい、どーじょ!」


と言わんばかりに差し出します。


「ありがと~そこ置いておいて~」


「・・・」


無言でずっと差し出したまま・・・


取れということかっ!


わ、わかりましたよ・・・受け取りますよ・・・


満足そうな姫ちゃまなのでした~

逢いたい

作詞・永六輔
作曲・穂口雄右
編曲・久米由基
唄・川口京子(http://www.kawaguchi-kyoko.com/)


この歌は歌詞が「逢いたい」この一言しかありません。

この「逢いたい」を72回、メロディにのせて歌います。

作詞が永六輔さんということで、最初「え?!」と感じたんですが、

川口京子さんの歌われる「逢いたい」を聞いて

永六輔さんの深い想いを感じたような気がしました。


川口京子さんは日本歌曲、童謡、唱歌、抒情歌、民謡、子守唄などを中心にコンサート活動をされている方で

ご自身を「歌手」や「声楽家」ではなく「歌唄い」とおっしゃいます。


以下紹介文のコピー

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“歌唄い” 川口京子の歌

 川口京子さんの名刺には”歌唄い”と書いてある。つまり歌手でもなく、もちろん声楽家でもない、単なる歌唄いに過ぎないという意味だという。本人の意識としては、とても謙遜な心の姿勢を表しているのだが、しかし逆の側から考えてみると、歌手でも声楽家でもない本当の歌唄いをめざしているということかもしれないと私は思う。そしてこのCDをお聞きになった方は、成る程、本当にそうだと思って下さるに違いない。
 何がそう感じさせるかというと、川口さんはまず歌詞を、日本語の歌詞をていねいに、行間に漂うものまで読みとり、それをどう表現しようかと、今度は思いきって歌いきる。そんなことは歌手ならば当り前ではないかと思われるかもしれない。しかし実はそうではない。クラシックの声楽家たちは楽譜から入る。日本語の詩をまず詩として充分に読むということさえ、やられていないことが多い。ドイツやイタリアの歌曲から勉強し、その表現の型の模倣から習うからだ。その意味では演歌の歌手の方がはるかにことばを大切にしている。ただ演歌は経験のつみ重ね、つまり伝統があるから、表現が型にはまってきている。
 ところが川口さんは自由である。“歌唄い”だからである。それぞれの歌の日本語の歌詞に、まったくサラサラの素直な気持で向きあい、入り込む。そしてそこで考え込み、工夫を重ね、思いきって歌いきる。だから歌の心がそれぞれの歌らしい形で私たちの心に届く。ここには邦楽的な歌も、新民謡も、唱歌も、日本歌曲もあるが、それぞれ自然に響いてくる。それが”歌唄い”川口京子の歌なのである。
-小島美子(国立歴史民俗博物館名誉教授)

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今は廃盤になっていて手元にないし、

youtubuでも見つけられなくて残念なんですが

ずっと心から離れない歌です。

「逢いたい」ひとことだけなのに・・・






いっきちゃん

今、無性に、いっきちゃんに逢いたいよ