ドラマごちそうさんに最近はまっています

始まりは1911年明治時代、主人公めいこの子供時代から
1920年代の大正、17歳になったメイコの初恋の甘酸っぱさと、成長を可愛らしく、ユーモラスに描いています
この時代背景が好きです
のほほんとしたペースで進むので、みているとほっこり安心します
登場人物の衣装や髪型もとてもかわいいです
何となく思い出すのは、小梅キャンディ
これからドラマは戦争時代に移っていくのでしょうか
少し前の16話から、Quote 
友人たちはどうやら夢があるのに、自分には何も夢がないことに気づき
私夢が無いんですと、先生にそのことをこぼします
その際に先生がめいこに話した言葉です
包丁というのは実はただの鉄の板なんですよ
研がなければ包丁にはなりません
夢というのも、そういうものじゃないですかね
ただの鉄の板を、研いで使って、研いで使って‥
夢というのも、そういうものじゃないですかね
ただの鉄の板を、研いで使って、研いで使って‥
そんなことを繰り返すうちに、やっと自分の望む刃の角度が見えてくるんです
それは自分の手を動かして、何度も何度も砥石で研がなければ、永遠にわからないものです
それは自分の手を動かして、何度も何度も砥石で研がなければ、永遠にわからないものです
次回もたのしみです
