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今朝、
元伊勢籠神社の社務所へ電話で確認したのですが、まだ、御水が出てないようです。
電気関係の故障でポンプが動いてないようです。
眞名井神社へは、
1999年、元伊勢籠神社の境内で居合わせた
当時の海部光彦宮司からの御提案から
石鹸『木精こだま』を商品化して以来、奉賛会に入り、
毎月、新月前に参拝していますが、
水が出ない事が何度かありました。
これには何か意味あるように思ってしまいます。
もちろん、原因は物理的要因なのですが・・・・・
2015年4月15日
眞名井神社の境内で書家の小林芙蓉先生の揮毫が
人間国宝の大倉正之助さんや横沢和也さんをはじめ、
総勢約140名程度の前で行われました。
その時、
金粉が境内に降ったのを全員で見ました。
殆どが正装だったので、黒い服に金は目立つので
錯覚でも見間違えでもなく参加者の全員が保証人です。
その時、
神殿に置いてた御神水が、今でも、変化せずにいます。
それから眞名井神社への参拝が,
更に意味あるものと思うようになりました。
今では、
眞名井神社の境内で誰にも会わないことがない程、
参拝者が絶えないパワースポットになっていますが、
1999年の当時からは、全く想像も出来ませんでした。
ただ、有名な神社とかパワースポットでなくても、
自分にとってのパワースポットを見付けて、
その場で深呼吸することは大事だと思います。
タダシ美容室。
先週の土曜日は、空いてたって聞いてたので
ダメ元で伺いました。
差し入れとして、今月、
収穫した黒豆を使って黒豆御飯を炊いて、
おにぎり作ってタダシ先生お薦めのアルミで包みました。
今回も多くの学びを頂き、ありがとうございました。
行くへ不明になっていた備長炭の片方が見付かりました。
車のドアポケットに落ち込んでました。
研磨してた備長炭が完成間近に片側が行くへ不明になり、
昼から、朝からの移動経路を辿ったり、大捜査していました。
大捜査しても、まだ、見付からず心がソワソワしています。
私にとっての研磨した備長炭は、分身みたいで気掛かりになると
心ここに在らずになってしまいます。
今回の紛失には何か意味があるようで考えてしまいます。
今日は、寒いですね。
今夜から寒波到来で
明日は小学校とか休校になってるようです。
今日は、小屋に籠って研磨作業してました。
御土産に『大寒玉子』を頂きました。
寒さの厳しい時の玉子には栄養分が豊富で
大寒玉子、大寒プリンが大人気らしいです。
明日の朝御飯は、玉子掛け御飯す。。。。
大寒の初日(2026年は1月20日)に生まれた卵のことです。

















