今朝、写真を整理してたら懐かしい写真がたくさん出てきました。私の自営開始は、奈良にあった枕の縫製会社に依頼して作ったオリジナルの備長炭枕でした。 

 枕が完成してから、次に枕カバーをどうするかとなり、1997年、枕に使う天竺木綿を草木染した特別な枕カバーを作るのに御世話になったのが、㈱アヴェージュの阿部社長と染色家の村尾さんです。 

 御二人との写真を見ながら当時を懐かしく思い出してました。 

 全く無知な私に草木染め、縫製のこと様々なことを教えて下さった、今は亡き御二人に感謝感謝です。 


写真は、タイムマシーンですね。
見てたら当時のことを思い出します。

ネットもない時代だったから口コミ主体で1人1人に手売りしてました。 

 昨日のことのように思い出します。

2月4日 立春ですね。。。。

 

今日から眞名井神社のお水が出るようになったようです。

ホッと一安心です。





今日は、

福知山へ研磨した備長炭を納品に出掛けてました。

 

途中の峠に積み上げられた除雪された雪を見て、

やはり北部は違うなと思いました。

 

兵庫県多可郡多可町って町は、

南北に30キロあるので、気候の分岐点が中央部に存在し、

同じ町内でも気候が大きく違います、

 

我が家の周辺は、

道路まで真っ白になるのは、

年に二回あるかなって感じで

9~10時頃には溶けてしまいます。

 

北部は、

1日中融けず、除雪しないと公道に出るのが

大変なことがある程に降ります。

 

 南部は、姫路市、三木市、小野市と変わらないように思います。



今日は、綺麗な満月でした。
夏場と冬場では、同じ満月でも違いますね。


今朝、

元伊勢籠神社の社務所へ電話で確認したのですが、まだ、御水が出てないようです。

 

電気関係の故障でポンプが動いてないようです。

 

眞名井神社へは、

1999年、元伊勢籠神社の境内で居合わせた

当時の海部光彦宮司からの御提案から

石鹸『木精こだま』を商品化して以来、奉賛会に入り、

 

毎月、新月前に参拝していますが、

水が出ない事が何度かありました。

 

これには何か意味あるように思ってしまいます。

もちろん、原因は物理的要因なのですが・・・・・

 

2015年4月15日

眞名井神社の境内で書家の小林芙蓉先生の揮毫が

人間国宝の大倉正之助さんや横沢和也さんをはじめ、

総勢約140名程度の前で行われました。

 

その時、

金粉が境内に降ったのを全員で見ました。

 

殆どが正装だったので、黒い服に金は目立つので

錯覚でも見間違えでもなく参加者の全員が保証人です。

 


その時、

神殿に置いてた御神水が、今でも、変化せずにいます。

 


それから眞名井神社への参拝が,

更に意味あるものと思うようになりました。

 

 

今では、

眞名井神社の境内で誰にも会わないことがない程、

参拝者が絶えないパワースポットになっていますが、

1999年の当時からは、全く想像も出来ませんでした。

 

ただ、有名な神社とかパワースポットでなくても、

自分にとってのパワースポットを見付けて、

その場で深呼吸することは大事だと思います。

 

 

今日から二月。
既に2026年も12分のⅠが過ぎたのですね。
 
毎年、
年齢を重ねると時間の経過速度が早まったように思えます。
 
時計の進む進度は昔も今も変わらないのに不思議です。
 
特に備長炭の研磨作業をしてると
一時間が十数分に思えることが多々あります。
 
今年は、
研磨した作品を表に出していきたいと思っていて
年始から少しづつ作品を作っています。
 
自分の残り時間も少し意識する年代になってきましたが、
この先、何が出来るかと思うと、
これが備長炭って驚いてもらえる作品を作っていきたいと
思っています。
 
寒空に咲くタンポポを見ると元気を頂きます。

 

タダシ美容室。

先週の土曜日は、空いてたって聞いてたので

ダメ元で伺いました。

 

 

差し入れとして、今月、

収穫した黒豆を使って黒豆御飯を炊いて、

 

 

 

おにぎり作ってタダシ先生お薦めのアルミで包みました。

 

4人だったので色んなお話が聞けてラッキーでした。
 

 

今回も多くの学びを頂き、ありがとうございました。

 

 

行くへ不明になっていた備長炭の片方が見付かりました。

車のドアポケットに落ち込んでました。

 

こんな偶然に綺麗に二つに割れた備長炭は貴重品です。
昨日、失くしてから懸命に探してました。
見付かってひと安心です。
こんな備長炭は、何かのメッセージがあるように思っています。
 

仕上がった作品。。。。
 

 
 

 

 

研磨してた備長炭が完成間近に片側が行くへ不明になり、

昼から、朝からの移動経路を辿ったり、大捜査していました。

 

これは円錐形に研磨してたものが珍しく綺麗に半分に割れたので
何とか、その形状を生かして研磨出来たらと慎重に作業して
やっと本磨き手前まで作れたのに・・・・・

 

大捜査しても、まだ、見付からず心がソワソワしています。

 

私にとっての研磨した備長炭は、分身みたいで気掛かりになると

心ここに在らずになってしまいます。

 

今回の紛失には何か意味があるようで考えてしまいます。

 

 

今日は寒かったですね。。。。
明日も、寒いようなので風邪には気を付けて下さいね。
 
欠品してた『凛』のシールが届いたので、 
お塩の用意しています。 

 当初、御客様への粗品として渡していましたが、分けて欲しいって要望が多くなりました。

 高知県にある備長炭の窯元へ通ってる途中で天日塩の製造されてる工場を見て感動してから分けてもらうようになり、特別な振動を与えたりして独自の改良し、小林芙蓉先生に『凛』の文字を書いて頂いてオリジナル商品にしています。 

お塩を変えたら料理の全てが変わります。
炊飯時に少し加えて炊くと別の御飯になります。 

 多くの人にお塩の重要性を知ってもらいたいです。

 https://www.coo88.jp/rin
 

 

今日は、寒いですね。

 

今夜から寒波到来で

明日は小学校とか休校になってるようです。

 

今日は、小屋に籠って研磨作業してました。

 

御土産に『大寒玉子』を頂きました。

寒さの厳しい時の玉子には栄養分が豊富で

大寒玉子、大寒プリンが大人気らしいです。

 

 

明日の朝御飯は、玉子掛け御飯す。。。。

 

大寒卵とは、

大寒の初日(2026年は1月20日)に生まれた卵のことです。

昔、鶏は冬に栄養を蓄え、

寒い時期に生まれる卵は栄養価が高いとされていました。

このため、大寒卵は縁起物として扱われ、

無病息災や健康祈願のために食べられてきました。