東京で観てきたものを地元の友達に話す機会は
それとなくあったと思いますが、
名古屋に来る!というチャンスでしたので
説明の下手さ、不足さはあったかと思いますが
観てもらったほうが早いとお誘いしました。
ご都合も合わせていただいたでしょうし
名古屋市外からともなれば時間も仕度もそれなりに。
ほんとにありがたいー
ようやく一緒に共有できる
入口から入ると、すでになんだかほんわかしてて
まだ9月の終りは、ハロウィンの季節になるな~から始まって
10月に入ると、お~衣装がついてたー!完成途中だったん。
デカい娯楽施設
卓球、ビリヤード、ゲーム、プリクラ…
ここは相当昔からあるボウリング場です。
今回MOMOTAROお初の4人も星が丘自体が久しぶりだと。
一人はこの丘の上の女子大生だったじゃーん!(笑)
星ヶ丘ボウル(ボウリング場)めがけて来てね!
そこが会場?
いんや…
星ヶ丘ボウル内の特設会場
こののぼりが立っていれば辿り着けます。
桃太郎神社からも
(来年は犬山で桃太郎サミット開催ですよ)
ということですが、びっくりしますよね
このブログでは道順を、
SNSでは星が丘の会場周り情報などアップしていたのですが
全く想像できなかったと思います(笑)
星が丘フリンジ演劇祭 総合プロデュースの
円盤ライダー渡部さんは「役者がいる所が舞台だ!」が
モットーで、あるがままの空間を上手に取り込んで表現します。
「日常」の空間×「非日常」の演劇 と言われるように見事です。
このあと、10/13からの 「66-ロクロク-星が丘編」で
活かされてくると思います。
(すでに終演後のお写真・感想からも伝わってきてますが…)
神木さんもですね、それはいろんな所での実績もありますので
(お手元のDVDやパンフも見てくださいね~)
技量・力量は抜群。友達の反応を見ているだけで納得です。
「演劇は劇場で観るもの」
たまには既成概念にない体験のお話しでした。









