九州の日向三代のニニギ時代は大和より温暖で二期作で1年を二年で換算して年代をみる。

見ての通り霧島は噴火で高天原は高千穂でニニギ時代に南下するも火山噴煙地帯で山分けて最終的に宮崎県南部天孫と九州時代の神武の妻出す天孫隼人に枝葉する。

高天原高千穂で人の天照は孫のニニギに巫女がかり天神から天照の氏神信仰に変えさせ国津素戔嗚の系統と差別化し米蔵に天照を写し自ら勘違いした鏡を天照の化身で祀らせた。

高千穂時代にはやくに立ったニニギ兄のアメノホヒカリ系統の巫女天神は最終的に丹後半島で9開化天皇時代に竹野姫出す時代まで続き由碁理のおばが卑弥呼で娘がトヨで朝廷は中国の朝鮮半島植民地に朝貢で格あわせで地方長官の由碁理に代理させたため卑弥呼らが外国の記録に象徴的に文書化される。