くーのひとりごと

くーのおうち


くーのおうち


おこちゃま向けに ぬりえと
はみがきカレンダー描いてます


ブログ主要人物


ちび・・女の子2人(3つ違い)


彼・・・・だーりん 兼 玉撞きの師匠


※怪しげな誘導目的などのコメントは


   断りなく削除する場合があります。


脱出ゲーム(クリックゲーム?)
作ってます。


1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

多様性とは

在来種と外来種が交配、遺伝的に汚染されている。または外来種に駆逐されている。生物多様性が侵されしまうから、外来種は駆逐しよう。


まぁ、よく聞く話。これに関しては、いくら考えても堂々巡りになってしまう。

消えていく種を守るために別の種を駆逐するなんてヒトのエゴだよね。いや、ヒトが持ち込まなきゃ在来種は入ってこなかっただろうから、ヒトの責任か。そもそも、どっからどこまでが自然?いや、ヒトも自然の一部…………?


そんな 子供の頃からまとまらない中、最近増えた疑問。

人間の多様性に関しては逆を唱えられてるのが不思議でしょうがない。少数派の意見を『多様性がー』と、多数派を侵食し続けたら単一化にしかならないと思うんだけど。

そもそも、生物的に保護しなきゃいけないのとイコールにできるほど、少数派枠の方々が弱そうには見えない。むしろ図太すぎて、完全に駆逐していく外来種側では?肝心のホントに手を差し伸べるべきな方々の声は書き消されてしまってない?


最終的に、今の多数派が減って、少数になったら保護する流れなんですかね?それとも強い人類を残すために蠱毒の壷に入れられてるのか。種としては、単一化しない方が、環境の変化に耐えられる可能性は高いんじゃないかと思うんだけど。

あ、でも有名な陰謀論の人口削減計画が本当なら、ほとんど耐えられない方が望ましいのかぁ。。


答え合わせは何年後なんでしょうね?

調査困難

最近、ペダンティックとかいう会社が製作に携わっている動画群を色々見漁っている。

本だったり言語だったり、PC、民俗学などなど。私が気になるジャンルが多い上、画面を見る必要も薄く、ながらに丁度良い。時間も長め、かつ、幅があるので、作業に応じて時間で見るものを決めてたりする。


その内の一つ、積読チャンネルでエンディングとかで使ってる曲がすごく好きで。でも題名が分からない。演者の飯田さんが、どうやらGONTITI好きらしいので、そこから探してみたりもしたけれどみつけられない。(そういや放課後の音楽室好きだったなぁ、、確かCDどこかにあるはず…と、いつの間にか脇道にそれてたけど)

詳細部分に書かれていないか、初期の動画で紹介されてたりしないか、なんかどっかで言ってた気も…?とアレコレ見てるけど、如何せん、既に結構な数の動画があがっていて、なかなか…。


ちなみに、この飯田さん、すごく声が良い。内容の面白さに加えて、とても聞き心地よく。最後の大根の掛け合いのような宣伝すら、ついつい聞いてしまっている。

以前から行きたくて、なかなか行けない長野だけど、行った暁には、ぜひ VALUE BOOKS にも立ち寄ってみたい。ご本人、動画で引きこもっててお店にはロクに出てなさそうだけど(笑)


何年も前に気になったのに入手できなかった、田舎のお年寄りを面白楽しく紹介してるみたいな本 (原チャリに乗った派手なおばあちゃんに『飛び出る入れ歯、漏れる尿』の一文、カラフルな内服薬の特集ページが印象的だった)、あれも作ってたのは確か長野の人だったような…?もう作ってないだろうけど、もし、まだ作ってるなら、この本屋さんになら高確率でありそう。

あの本のタイトル、なんだったかなぁ?確かオモコロで紹介されてたと思うんだけど…。久々に覗いたら、かなり様相が変わっていて、ライターさんも忘れてるし、多分10年以上前だしで、こっちも探すの大変そう。そもそも、そこまで昔の記事、残ってるのか??

とりあえずCD買った

今更、マイケル・ジャクソンのにわかファンになっている。


残念なことに私は英語が分からない。

彼のMVは映画みたいで楽しい。意味が分かれば、もっと楽しめるんだろうなぁ、と 歌詞の和訳を見てみた。



…ますます分からなくなった。








おかえりっ!

相棒のべっぴんさんが帰って来た!予定より かなり早いご帰還。ピカピカつやつやで新品気分。



しばらく古女房使ってたから違和感あるかも?って少しだけ思わなくもなかったけど、全く問題なし。タッチが合わせにくかった玉も楽だし、やっぱりしっくりくるわ~。


リペア屋さん、ありがとう!



タイトルは思い出せず

横になったらお尻の下に違和感。あられが一粒。さっき食べたときに落としてたらしい。

何かの童話で、布団の下に豆粒仕込んで、違和感で眠れなかった女性にプロポーズする話があったなぁ、と思い出し、少しだけ高貴な気分を味わいながら口に放り込んだ。



1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>