いつも時間が最大の制約条件。

 

 

これは嘆きではなくて、本気であると「かけられる時間」と「かかる時間」の収支はいつもマイナスです。

 

 

だから、やり方を進化させるか、やらないか、やってもらうか、この判断自体は手遅れになる前にしなきゃいけない。

 

 

そしていつもそうせざるを得ない状況に意識的にも身を置くことで、その判断の基準として

 

 

“チームの目的はいったい何で”

 

そしてその中で

 

“自分がすべきこと”

 

 

という、シンプルかつとても純粋な考えに毎回立ち戻ることができます。

 

 

これは大切だなぁといつも思います。