整体師Cony☆目指せ!独立開業 -11ページ目

整体師Cony☆目指せ!独立開業

アラフォー整体師Conyの開業を目指した奮戦ブログです!
http://cbwc.jp/

なんだかインフルブームだし、「インフル陽性⇒妖精⇒フェアリー」なんていう流行語も生まれるくらいみんなバタバタと。。。。
いつ自分もかかるかわかりませんから、人事ではありませんね。。。


さてイタイイタイと大騒ぎしてご心配かけすみません~。病院のレントゲン結果ですが、
膝蓋骨骨折確定しました。


右膝蓋骨の外側にラインが一本縦に入っていました。(上の図では真ん中のケース)
複雑だったり横に割れると手術だったりするらしいのでちょっとは安心。

ただ足を外旋したときの痛みが膝の内側にあるので内側側副靱帯損傷もあるのではと思っています。(レントゲンは骨しか写らないので。。)半月板や十字靱帯損傷までいってないことを祈ります。

はっきりした診断と治療の見込みは今日MRIを撮りましたのでその結果待ちです。

骨折は初めてで、火曜日昼間に折って、その夜は激痛で一睡もできませんでした~

病院でパンパンに腫れた膝に太い注射を打ち、関節腔の中の滑液(いわゆる「ひざの水」)をぬいたところ真っ赤に。。。骨折により出血しているからです。しかも100ミリリットルぐらいも出ました。

抜くとみるみる痛みが引きびっくり。。。。すごい
ちなみにイケメンな30ぐらいの佐藤医師ですw

おかげで昨日はぐっすり寝れた。
普通に寝れるってすごいなあ。。。
初めて気づく、健康のありがたみ。

レントゲンやMRIの現場、医師の診断方法、処置の仕方、病院の雰囲気、さまざまなトラブルを抱えた方の姿、松葉杖や車椅子の体験、ナースやリハビリの療法士の人たちの仕事振りなど、
見ているととても興味深いことばかり。

とっても勉強になっています。



いろいろ差し入れてくれたり手伝ってくれたみなさん、ホントありがとうございます!!泣き顔
応援コメントも本当にうれしい!支えになっていまするんるんレスなかなかできてなくてゴメン。。
そしてあなたの暖かいサポートに、心から感謝ぴかぴか(新しい)
これで当分生き延びられそうです~~^^
右足以外は基本元気ですので^^

みんなもインフルでつらいと思うけど
ぜひ前向きになってみてください!

大きな病気、怪我から学ぶことって本当にありますね。。。
人生なにが起こるかわかりません。


今週の火曜日ですが

駅の階段を下りていたとき、急に足を踏み外して膝を打ちました。

なんか痛いな~~って感じだったのだけど

時間とともに晴れ上がって、痛くて足がつけない状態になりました(涙)


で、ジジの直子さんに救援求めたら、同じ階の整骨院に言いにいってくれて


みてもらいました~~~


「おそらく右側内側側副靭帯損傷だと思います。半月板損傷も考えられますが。。。」

うーん。

なんだろな。。こんなときに限って。。。。


当分仕事できないなとか、これからの人生のこととか生活のこととか
大切な人のことやら浮かびました。
負傷した兵士とかの気持ちとかこんなのかなあとか
このまま死ぬとしたら

でも、これも運命と思って、めげずに生きていきます。

なんか意味があるんだろう。


というわけで当分なんにもできません~~w

松葉杖歩行がこんなに大変なのもはじめて知ったよ。
足が悪いお母さんの気持ちが幾分わかりました。

ま、そんなに落ち込んではいないから、そんなに心配しないでくださいませ~
でもお見舞い歓迎笑

とある質問サイトより。

ウイルスって、なにを目的に増殖するんだろうなあ。。。。。
インフルエンザウィルス大流行の今、興味あり。


げっそりQ「ウィルスは、なぜ人間とうまく共生の道を選ばないのですか?」

病気の原因となるウィルスは、
宿となる動物や人間を病気にさせて
死に至らしめて、何か得なことはあるのですか?
宿となる動物・人間を健康なまま、
長生きさせたほうがウィルスにとって得なんじゃないでしょうか?






ぴかぴか(新しい)A1
全く同じ問いが人間にも向けられますよね。

なぜウシや豚と共存せずに彼らを殺して食べるのですか?生物はほかの種の運命を気にしない傾向がありますね。

ウイルスや細菌の毒性は、
人間の食性や利己心や、他のあらゆる生物のあらゆる特徴と同じように、
先見の明のない進化の産物だからです。


ぴかぴか(新しい)A2
人間がいなくなることがないからじゃないでしょうか。

ウィルスの立場になって考えてみると
ウィルスがある人間①に感染したとしましょう。
ある人間①が死んだとして、その人の周りには他の人間がたくさんいます。
なので次の人間②に移ります。②がダメになったら次は③。

一つダメになっても次から次へと新しい代用品が出てきて、宿主に事欠くことがないから。
だから、増やせるだけ増やそうとするのでは。

人間が「明日石油が枯渇して、車が動かせなくなるかもしれない。」というような心配をしないのと同じで、ウィルスも「明日人間が絶滅して、もう周りに宿主がいなくなるかもしれない。」というような心配はしないのでしょう。


ぴかぴか(新しい)A3
別に共存しようなどと思っていないからです。




-----------------
ウイルスの特徴(WIKIより)

ウイルスは細胞を構成単位としないが、遺伝子を有し、他の生物の細胞を利用して増殖できるという、生物の特徴を持っている。

現在でも自然科学は生物・生命の定義を行うことができておらず、便宜的に、細胞を構成単位とし、代謝、増殖できるものを生物と呼んでおり、細胞をもたない(追記 さらに生物のようにエネルギーを取り込んだり、生産したりもしない)ウイルスは、非細胞性生物または非生物として位置づけられる。

あるいは、生物というよりむしろ"生物学的存在"といわれる。

-----------------------

地球では敵のいなくなった人類を絶滅させることさえ可能な、「ウィルス」という存在。

ひたすら「増え続ける」ために存在するウイルスは

僕らになにを問いかけているのだろうか?。。。。



----おまけ インフル予防法--------
インフルエンザは、主に次の3つのルートで伝播する。
患者の粘液が、他人の目や鼻や口から直接に入る経路、
患者の咳、くしゃみ、つば吐き出しなどにより発生した飛沫を吸い込む経路、
ウイルスが付着した物や、握手のような直接的な接触により、手を通じ口からウイルスが侵入する経路である。

インフルウイルスは飛沫感染。空気感染ではありません。

(インフルにかかったカップルはキスもハグもできないのね。。。。)

(厚生労働省のサイトから)



Q.8: インフルエンザにかからないためにはどうすればよいですか?

インフルエンザを予防する方法としては、以下が挙げられます。
1) 流行前のワクチン接種

インフルエンザワクチンは、感染後に発病する可能性を低減させる効果と、インフルエンザにかかった場合の重症化防止に有効と報告されており、日本でもワクチン接種をする方が増加する傾向にあります。



2) 飛沫感染対策としての咳エチケット

インフルエンザの主な感染経路は咳やくしゃみの際に口から発生される小さな水滴(飛沫)飛沫感染です。したがって、飛沫を浴びないようにすればインフルエンザに感染する機会は大きく減少します。

言うことは簡単ですが、特に家族や学校のクラスメートなどの親しい関係にあって、日常的に一緒にいる機会が多い者同士での飛沫感染を防ぐことは難しいです。また、インフルエンザウイルスに感染した場合、感染者全員が高熱や急性呼吸器症状を呈してインフルエンザと診断されるわけではありません。たとえ感染者であっても、全く症状のない不顕性感染例や、感冒様症状のみでインフルエンザウイルスに感染していることを本人も周囲も気が付かない軽症例も少なくありません。


したがって、インフルエンザの飛沫感染対策としては、

普段から皆が咳エチケット
([1]咳やくしゃみを他の人に向けて発しないこと、
[2]咳が出るときはできるだけマスクをすること、
[3]手のひらで咳やくしゃみを受け止めた時はすぐに手を洗うことなど)
を守ることを心がけてください。

飛沫感染対策ではマスクは重要ですが、感染者がマスクをする方が、感染を抑える効果は高いと言われています。保育所、幼稚園、学校などの小児の集団生活施設で既にクラス内でインフルエンザと診断されている者がいる場合、他に先生や子どもたちの中で誰が感染しているのかは分かりませんから、可能な場合は皆がマスクをすることが感染対策としては効果的であると考えられます。



3) 外出後の手洗い等

流水・石鹸による手洗いは手指など体についたインフルエンザウイルスを物理的に除去するために有効な方法であり、インフルエンザに限らず接触感染を感染経路とする感染症対策の基本です。インフルエンザウイルスはアルコールによる消毒でも効果が高いですから、アルコール製剤による手指衛生も効果があります。



4) 適度な湿度の保持

空気が乾燥すると、のどの粘膜の防御機能が低下し、インフルエンザにかかりやすくなります。特に乾燥しやすい室内では、加湿器などを使って適切な湿度(50~60%)を保つことも効果的です。



5) 十分な休養とバランスのとれた栄養摂取

体の抵抗力を高めるために、十分な休養とバランスのとれた栄養摂取を日ごろから心がけましょう。


6) 人混みや繁華街への外出を控える

インフルエンザが流行してきたら、特にご高齢の方や基礎疾患のある方、妊婦、疲労気味、睡眠不足の方は、人混みや繁華街への外出を控えましょう。

やむを得ず外出して人混みに入る可能性がある場合には、ある程度の飛沫等を防ぐことができる不織布(ふしょくふ)製マスクを着用することはひとつの防御策と考えられます。ただし、人混みに入る時間は極力短くしましょう。


■インフルエンザ流行拡大=手洗いの徹底を―厚労省
(時事通信社 - 01月25日 17:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=2301148

なんだかインフルブームだし、「インフル陽性⇒妖精⇒フェアリー」なんていう流行語も生まれるくらいみんなバタバタと。。。。
いつ自分もかかるかわかりませんから、人事ではありませんね。。。


さてイタイイタイと大騒ぎしてご心配かけすみません~。病院のレントゲン結果ですが、
膝蓋骨骨折確定しました。

フォト

フォト


右膝蓋骨の外側にラインが一本縦に入っていました。(上の図では真ん中のケース)
複雑だったり横に割れると手術だったりするらしいのでちょっとは安心。

ただ足を外旋したときの痛みが膝の内側にあるので内側側副靱帯損傷もあるのではと思っています。(レントゲンは骨しか写らないので。。)半月板や十字靱帯損傷までいってないことを祈ります。

はっきりした診断と治療の見込みは今日MRIを撮りましたのでその結果待ちです。

骨折は初めてで、火曜日昼間に折って、その夜は激痛で一睡もできませんでした~

病院でパンパンに腫れた膝に太い注射を打ち、関節腔の中の滑液(いわゆる「ひざの水」)をぬいたところ真っ赤に。。。骨折により出血しているからです。しかも100ミリリットルぐらいも出ました。

抜くとみるみる痛みが引きびっくり。。。。すごい
ちなみにイケメンな30ぐらいの佐藤医師ですw

おかげで昨日はぐっすり寝れた。
普通に寝れるってすごいなあ。。。
初めて気づく、健康のありがたみ。

レントゲンやMRIの現場、医師の診断方法、処置の仕方、病院の雰囲気、さまざまなトラブルを抱えた方の姿、松葉杖や車椅子の体験、ナースやリハビリの療法士の人たちの仕事振りなど、
見ているととても興味深いことばかり。

とっても勉強になっています。

フォト
フォト

いろいろ差し入れてくれたり手伝ってくれたみなさん、ホントありがとうございます!!泣き顔
応援コメントも本当にうれしい!支えになっていまするんるんレスなかなかできてなくてゴメン。。
そしてあなたの暖かいサポートに、心から感謝ぴかぴか(新しい)
これで当分生き延びられそうです~~^^
右足以外は基本元気ですので^^

みんなもインフルでつらいと思うけど
ぜひ前向きになってみてください!

大きな病気、怪我から学ぶことって本当にありますね。。。