
感じる図書館」というこみゅにはいっています。
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で、人から紹介された本をマイミクに渡していくという企画。
ちなみに僕がもらった本。
「13番目の瞑想」
雨宮第慈(ダンテス・ダイジ)という37才で死んでしまった
坐禅老師との対話集
リチャード・バックの『イリュージョン』中にある
“救世主入門”をテキストに、第慈とその仲間達が会話を紡いでいく
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生きること、死ぬこと、前世、あるがままの人生などが力強い言葉で表現されています。
読めば不確かな人生の中での形のない確かさを感じると思います。
読みたい方、どうぞ名乗りを。
ご質問も。