金曜22時ドラマ白紙って本当デスカ???
今日は物欲メモ記事です(笑)
人生の3分の1は睡眠時間。
ベッドはよりいいものが欲しいとシモンズのショールームで試し寝なんてしていたんですが(←買ってはいない)
天国のような寝心地ということで、最近はホテルでもよく導入されてるのを見かけるヘブンリーベッドのシモンズと消費者の心をググッと掴む家電を出すパナソニックがコラボした素敵なベッドが発売されたそう。
お値段100万円。(lll゚Д゚)ヒイィィィ!!
眠る前、コントローラーで翌朝の起床時間を登録。スタートボタンを押すと、照明が約30ルクスの明るさで点灯し、20分間かけて徐々に暗くなる。
同時に、ヘッドボードとマットレスの足元に内蔵されたスピーカーからゆったりした専用音楽が流れる。
特に印象的なのは足元の「体感サブウーハー」。低音が微妙な振動となって足元に伝わるのだが、試してみると、これが思いのほか気持ちいい。
面白いのは、内蔵された専用音楽を利用者の気分によって選べる点。例えば、「憂うつなときは少し暗めの曲から始まり、徐々に明るい曲に変わることで、聴く人の気持ちも同調して明るくなる」(パナソニック電工)という。
起床時間の10分前からも照明が少しずつ明るくなり、5分前からは専用音楽も流れて、目覚めをサポートする。
超 欲 し い
しかし、いくら人生80年の3分の1寝てるからっていっても、100万って出せない(笑)
パナさんは光と音を使った寝室環境システムっていうのををホテル向けに提供しているらしい。
音楽や照明がついている状態でも利用者がうとうとし始めると、しばらくして電源が切れたり、寝苦しい夏、寝返りが多くなると「寝苦しいのね。」と勝手にエアコン入ったりするシステムなんだって。
素敵すぎるぅぅぅ。
1日が30時間くらいあったらいいのに!なんていつも思ってるんだけど、削られるのは大体睡眠時間になるじゃないですか。
心地よい良質な睡眠で短時間睡眠で済むようになれば、もっと効率よく起きてる時間使えるのにー。ヲタ作業に(笑)
昔は会社行く前に朝早く起きて勉強したりしてたけど、最近はすっかり夜型人間。
巷で話題の隙間時間活用、もっと上手になりたいです。
人間が心地よく生活するためにコンピュータ制御。
火の鳥~未来編~の世界みたいだ(笑)