アリゾナ州は知事が民主党系の人なので、この法案が通過することは難しいようですが、
すごい法案が提出されました。
🚨BREAKING: Arizona Bill HB 2974 designates modified mRNA injections as biological agents and weapons of mass destruction under state law—classifying their manufacture, possession, or distribution as terrorism, with penalties up to life imprisonment if death occurs. https://t.co/7w1KrwnOgp pic.twitter.com/bmu9mHiR94
— Nicolas Hulscher, MPH (@NicHulscher) January 30, 2026
・アリゾナ州法案HB2974:改変mRNA注射を生物剤、大量破壊兵器として州法指定
・所持、配布をテロ行為に分類、死亡の場合は終身刑
アリゾナ州議会は共和党が多く、mRNAワクチンに懐疑的な議員も多く存在する模様。
ただし、知事がケイティ・ホッブズ氏(民主党)で成立しても拒否される可能性が高い。
拒否を覆すほどのワクチン懐疑派議員は存在しません。
大事なことは、大量破壊兵器であるかないかもそうなんですが、ここまで論争がある以上、
一旦、接種の承認を中止して調査するなどの措置が必要ではないでしょうか。
このまま放置では医学界全体の不信につながります。
やましくなければ、堂々と議論を戦わせればいいいのです。
